東京みるく工房ピュアで、牛乳をいただきました。

農事法人 東京みるく工房ピュアの低温殺菌牛乳です。東京町田の何軒かの酪農家の牛乳を混ぜてるのかな。

ガラス瓶に入った牛乳です。

開封。味はミルキー。というか、ミルク。濃すぎるっていうこともなく、普通の感じかなぁ。これ飲む人は、東京の牛乳を支えようっていう、酪農を支えようっていう思いで飲むんだろうなぁ。お店の人に聞いたら、町田と八王子の一部、要は配送できる範囲には、宅配もやってるとのことです。

東京みるく工房ピュアの小さな牛乳は、136円。飲むヨーグルトも売ってました。小さな飲むヨーグルトは、147円。大きな飲むヨーグルトは、399円。この手の商品としては、妥当なんでしょうね。

大きな牛乳は、2本900円っていう価格。磯沼ミルクファームの牛乳だと、この倍の価格ですから、それに比べると安いってことにはなるんでしょう。
町田あいす工房ラッテの隣です。なんで、ここの名称は、みるくとか、あいすとか、ひらがななんだろう。アイスとかミルクってカタカナが普通だよなぁ、紛らわしい。前の記事のタイトルで、「
町田アイス工房ラッテ」って書いちゃいました。
検索だと、「東京ミルク工房ピュア」でも検索する人がいるだろうなぁ。と、さりげなく、両方入れてみたり。
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2008/07/15/(火) 07:17
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町田アイス工房ラッテに行き、マンゴーシャーベット(シングル、300円)を頂きました。

めちゃくちゃ暑いのです。というより、蒸し暑い、湿度が高すぎです。ミルクジェラートアイスとかを頂かないと、町田アイス工房ラッテのいわゆる近隣農家の牛乳を味わうことにならないんで、一瞬ためらいましたが、暑いんでもういいや、となりました。

とにかく、冷たげ涼しげなマンゴーシャーベットの方が良かったです。味の方は、マンゴーシャーベットです。冷たいマンゴーサイコー、冷たいシャーベットサイコー。冷たいマンゴーシャーベットサイコーです。

暑くて若干脳が溶け気味で、失礼しました。マンゴーシャーベット美味しいですよ。ダブルだと、360円で2種類味わえるみたいです。カップだと、260円だったかなぁ。お腹に涼しさが染みてくる、そんなマンゴーシャーベットでした。

町田アイス工房ラッテの住所は、
東京都町田市相原町2567 リンク先は、グーグルマップです。
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2008/07/14/(月) 17:35
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新宿西口から地下道を歩いて、新宿伊勢丹に入ってすぐ左に、ジャンポールエヴァンのお店がありました。伊勢丹の中でも、ガラスの扉で区切られていて、ジャンポールエヴァンのお店に興味の無い方は、まず入らないような作りになっています。

今日のお目当ては、ソルベ・カカオ・ナチュール(価格472円)です。
ケーキ日記さんで拝見して、食べてみたいと思った一品です。チョコ好き、アイス好きとしては、どんなものなのか、お高いですが、興味深々でネットで新宿伊勢丹で売ってることを確認して伺いました。

最初、ちょこっとひと口だけ削れました。ビビってるんじゃなくて、他の部分は、固い感じです。

一口食べてみて、すごい。こんな小さいのに、もの凄いココアの風味がお口の中に広がります。ケーキ日記さんが、「味わい深さは、最強かも」ってレポートしてたのに、惹かれて来たんですが、すごい納得。

これを超える、濃さのチョコレート、、っていうか、こんな濃いチョコレートのアイス食べたことがないです。

こんなの作れるんだ、、とビックリ。夢の様に冷たいチョコレートの塊を次々と、お口の中に入れてゆきます。ちょっと溶けかけても、チョコレートの濃さはきっと弱まってないはず。舌が慣れてきたのと、溶けて削りやすくなったんで、ひと口の量がちょっと増えます。

しかし、こんなおいしいものって、作れるのか。ほんの90ml、ピノ一箱の量なのに、なんか、ものすごい満足感、ジャンポールエヴァンの味の濃さってすごいなぁ。チョコの味の濃さで、こんな満足感が出るのかぁ。なんかもう、レベルが他のチョコアイスとは、違う感じ。

氷菓。乳製品は入っていないみたいです。アイスクリームでも、アイスミルクでもなくて、もうほぼ冷たいチョコレートなんです。乳化剤とか、増粘多糖類で冷たくても柔らかくなって、アイスっぽくなってるんでしょうか。とにかく、おいしい、濃い、そんな言葉しか見つかりませんでした。
恐るべしジャンポールエヴァン、チョコアイス好きの方には、お勧めできる一品です。ていうか、チョコ好き大人の食べ物だわ、これ。贈り物とかで送ってチョコが余り好きでない方が食べるのも間違ってるし、子供が何も考えないで、おやつ代わりに食べるものでもないです。
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2008/07/13/(日) 20:10
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JR東京駅の駅ナカ、グランスタにある「ピエールマルコリーニ」で、チョコアイス(Single:630円)をいただきました。

これだけ高いチョコアイスは、食べた事がありません。
ジャンポールエヴァンのソルベ・カカオ・ナチュールですら、472円らしいんで、東京でもかなり値段が高いチョコアイスかもしれません。

味の方は、一口食べると、カカオの香りと苦味がぱ〜っと広がって、あれ、甘くないのかな?と思いました。

しかし、少し溶け始めると、甘みが、徐々に伝わってくる感じ。いかにも高級なチョコアイスの味です。溶け始めると、
ミニストップのベルギーチョコソフトの味に近いかなぁなどと思いました。

「ピエールマルコリーニ」のチョコアイスは、
ゴディバのアイスや、
ハーゲンダッツのショコラにも味でひけを取らない感じがします。(当り前か。)
「ピエールマルコリーニ」のお店の方が、店舗ですぐ食べる用に出すアイスは、空気を混ぜてまろやかにしてあるって言ってましたが、それは正解と思います。固くなく、まろやかで、舌の上ですっと溶けて、チョコの味もしっかりして、ミルキーな感じもある、そんな極上のアイスだと思いました。

「ピエールマルコリーニ」東京グランスタ店の外観は、こんな感じ。高級なブティックみたいな感じですが、戸も開いてますし、入りづらい感じはありません。注文するまでの間、ショウウインドウをじっくり眺めて店の雰囲気を楽しみました。

ふむ〜駅ナカなので、東京駅の「銀の鈴」の前の待ち合わせ場所で、「ピエールマルコリーニ」のチョコアイスを食べたのですが、ここ、涼しくてよいです。東京駅グランスタって、すごい。イートインがあれば、駅の外に出なくても済むくらいいろんな食べ物屋があって、お弁当とかもすごい。

いや、「ピエールマルコリーニ」では並んでなくて、帰りにふらっと前を通った品川の駅ナカ、エキュートのコールドストーンクリーマリーに列ができてたんですが、なんか、不思議な感じがしました。コールドストーンクリーマリーは、女子向けの雑誌とかで、マーケティングとかしてるのかなぁ。
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2008/07/12/(土) 19:46
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2008年07月11日(金) ◇ タコス@モス (食べ物)
タコス(価格:360円)を、モスバーガーで頂きました。モスのタコスは、期間限定メニュー、どんな味でしょう。

開封。

タコスって、あんまり食べたことが無くて、どんな味か記憶に全然無いんですが、要は、このクレープみたいなパン(トルティーヤというらしいです。)にサラダを挟んであるようです。

うんうん、おいしいね、モスのタコス。サラダ味ってイイ感じ。トマト、レタス、このチップスみたいな奴、マヨネーズベースのソースのコンビネーションがヘルシーな感じがします。タコスって、野菜がたくさん食べれていいんじゃないかなぁ。

食べ進むと、下の方にあるカレー味の肉がありました。タコスってカレー味の肉がはさんであるものなのか。

いや〜さすがモス、というか、他のタコスを食べた記憶が無いんで、他との比較はできませんが、モスのほかのメニューと比べても、モスのタコスは、十分満足できる味に仕上がってます。
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2008/07/11/(金) 05:42
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2008年07月10日(木) ◇ 梅果水 (食べ物)
もらい物の「梅果水」(永井製菓)をいただきました。

寒天?ゼリー?と思ったのですが、どうもゲル化剤(増粘多糖類)というので、固めてあるみたいです。

この梅果水は、変わっている開け方をするようです。こうやって、はさみで袋を切って、

一回じゃ切り足りなくて、2回目も切って、

こんな風に、先っぽに梅果水の中身が見える所まで見えるようにしてから袋を開けていただきます。

こんな、中身のつるつるしたゼリー状のものを袋から直接いただきます。

味の方は、おいしい、梅酒っぽい甘いっぽい、やわやわのとても柔らかい梅ゼリーっぽい感じでした。つるっと頂け、涼しげ。夏にぴったりのお菓子でした。梅果水に書いてあった永井製菓のホームページは見つかったのですが、梅果水の記事は見つかりませんでした。価格はいくらなんだろ?。
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2008/07/10/(木) 14:44
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2008年07月09日(水) ◇ グーテデロア (食べ物)
頂きもののガトーラスク グーテ・デ・ロアを食べました。

ガトーフェスタ原田のネットショップで調べたら、価格は2枚一袋で、70円ちょいらしいです。

要するに、このラスク一枚、35円だそうです。

ガトーラスク グーテ・デ・ロアの味の方は、なんつーのか、ラスク、、、という感じです、甘すぎなくも無く、固すぎなくも無く、ぱりっとしてて美味しいラスク。それ以上でもそれ以下でもありません。

このがトーラスク グーテ・デ・ロアをもらった方は、結構高いんじゃないの?と思いがち。でも、贈り物としてみたら、8個でも、567円とお手軽。自分で買うには、ちょっとと躊躇われても、人に贈るのならまぁいいかという価格、そんな微妙な線です。

実際、自分で千円とか出すなら、もっと美味しそうなというか、そういうものがありそうな気がして、高級ラスクを買おうっていう選択はしないでしょうね。
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2008/07/09/(水) 21:11
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2008年07月08日(火) ◇ 黒船ラーメン (食べ物)
平塚七夕の途中で、黒船ラーメンに入りました。TVチャンピオン優勝者 森住氏「ちゃぶ屋店主」プロデュースのお店だそうです。

食べたのは、味噌ラーメン(650円)です。他には、辛味噌ラーメン、醤油ラーメン、塩ラーメンなどがありました。

うん、黒船ラーメンの味噌ラーメン、確かに美味しいわ。

スープが変わってる。味噌の味もしっかりしてて、とんこつで、でも、とんこつの嫌味も無い。

具も適度に入ってて、スープにも具みたいなのが混じってて、両者イイ感じに絡んでます。スープをほとんど飲んでしまいました。おいしいです。

平塚は、なんの下調べも無く、というか、よくわからないまま、平塚七夕を見ながら歩いてて、たまたまこの店の前を歩いて、看板を見て、「記憶に残る味」というコピーが気に入って入ったのですが、結構満足しました。
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2008/07/08/(火) 22:56
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こちらは、完熟札幌トマトという、トマトジュース。札幌産「なつのこま」100%という高級品。おいしいです。甘いです。

追記(2008年7月6日):この完熟サッポロトマトは、知り合いの方からもらいました。その方は、お金持ち。お金持ちは、こんなリッチなトマトジュースを飲んでるのかと思ったのでした。だって、ネットで調べたら、値段が一本、800円くらいしたはずです。今の価格を確認しようと思ったら、完熟サッポロトマトを扱っているネットでの通販サイトが見つかりませんでした。今、売ってるのかなぁ?。
普通のトマトジュースとは、一味も二味も三味も違ったと思います。
(この記事は、2007年02月09日(金)の
ゴディバのアイスの記事から分割しました。)
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2008/07/06/(日) 10:39
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武蔵村山イオンミューのコールドストーンクリマリーで、チョコレートデヴォーションをいただきました。

列で並んでる間に、メニューを渡されます。
並んでる間にも、なんか陽気な歌を歌いだすコールドストーンクリマリーの店員さんたち。変わったお店ですね。マニュアルに歌を歌うシチュエーションも書いてあるんでしょうか。

種類を選んで、大きさを選んで、カップを選ぶということです。種類については、さらにオーダーメイドできるんだとか。

ベースのアイスクリームが入ってるケースです。

あの白い板の上で、アイスと具を混ぜ混ぜするようです。

入れ物も、ワッフルだと、金を取ります。

チョコレートデヴォーションを、混ぜ混ぜしています。

できました〜並んでから、15分くらいかかってるでしょうか。チョコレートデヴォーション、価格は、540円でした。

では、いただきます。

味の方は、微妙かなぁ。めちゃくちゃ甘いです。チョコレート風味はするけど、チョコチップやらのトッピングの具は、口の中でガチガチする感じ。アイス自体のチョコレートは薄くて甘い。価格に見合ってない感じかな。この価格なら、
ゴディバのチョコアイスの方が、全然美味しいです。

これだけ、コールドストーンクリマリーで行列してるのって、要は、いちいちその場で混ぜてて、お客さんを待たせてるからじゃないかなぁと、あと、高いのは、素材に金をかけてるんじゃなくて、やっぱ、人件費かなぁ、なんか、5〜6人店員さんがいました。こんなにたくさんいて何してるんだろう?と疑問に思いました。
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2008/07/06/(日) 08:07
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陳建一麻婆豆腐店立川店で、麻婆豆腐セット(価格:1050円)を頂きました。どこで見たかは忘れましたが、「鉄人の麻婆豆腐」を一度食べてみたかったのです。

真っ赤な麻婆豆腐です。四川料理本場の辛い味なのでしょうか。

ご飯に麻婆豆腐をかけていただきます。ご飯はおかわり自由です。お店の方が、ご飯が無くなると、おかわりいかがですか?って聞きに来ます。

確かに、普通食べる麻婆豆腐よりは、全然辛いですが、奥芝商店のスープカレーよりは、むしろ辛くないくらい。マイルドな味わいがします。

あぁ、これはおいしいわ。四川から調味料とか取り寄せてるっていう能書きを聞いても、納得しちゃいます。普通のマーボー豆腐とは、全然違うわ。

「鉄人の麻婆豆腐専門店」っていうコピーは、嘘じゃないと納得しました。これが本場のスパイシーな麻婆豆腐なのかぁ。さすが、陳建一。315円の杏仁豆腐は、食べませんでした。

陳建一麻婆豆腐店立川店の外観は、こんな感じです。立川駅南口前の駅ビルグランデュオの7階、立川中華街の中にあります。
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2008/07/01/(火) 00:33
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ピノのマンゴー味をいただきました。価格は、126円、期間限定だそうです。

開封。

食べかけのピノマンゴー味の断面をご覧ください。見事に黄色です。果汁10%のアイスクリームですから、かなり着色されてるんでしょう。

最近、少なくなった気がするマンゴー製品。こんな所にマンゴー味があったのですね。となりにクランキーアイスバーのマンゴー味がありました。

アイスクリームと、マンゴー味のコラボ、ちょっと香料っぽいにおいが気になりましたが、ピノマンゴー味は、なかなかいけます。美味しかったです。

リピートはどうかと思いましたが、126円では、充分クリーミーで美味しい、そんな味でした。
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2008/06/30/(月) 16:55
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長崎ちゃんぽん(クーポン利用で、450円⇒390円)を、リンガーハット南大沢店で頂きました。久しぶりですね、どのくらいぶりか記憶に無いくらい。

長崎ちゃんぽんって、こういう麺、丸くて太いうどんなんですね。で、野菜とえびと肉とかまぼこをいためた具たっぷりと、とんこつっぽい白濁したスープ。

とてもおいしくいただきました。チェーン店だからっていって侮れないリンガーハットの長崎ちゃんぽんです。前は、なんか、とんこつスープと、この太い麺に馴染めなかった記憶があるのですが、関東でも、とんこつスープが広がってきたせいで、スムーズにいただけました。

しかし、お店に入ったら、こんな「とくちゃんぽん」なるチラシを見て、なにこれ?通常の長崎ちゃんぽんより50円高い500円なのに、「とく」って特別高いの特?得っていうなら、安くないとだしなぁと、ネーミングの妙を感じてしまいました。

多摩センター大通りだったっけ、この通り。ここは、いろんな外食チェーン店が溢れてるところです。
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2008/06/30/(月) 16:35
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2008年06月28日(土) ◇ 磯沼牧場 (食べ物)
磯沼牧場(八王子市小比企町)で、黄金律のミルクのアイス(価格250円)を頂きました。

開封。

さっぱりとした、それでいて味わい深いアイスミルクです。

安定剤や、乳化剤が入っているところが、不思議といえば不思議なんですが、磯沼ミルクファームのアイスといえども、一般受けするには、止むを得ないのかな。これらを入れない、口の中で乳脂肪分がダマになるアイスも昔食べた記憶があります。

確か磯沼ミルクファームの黄金律のミルクってのは、ブラウンスイス、ジャージー、ホルスタイン、この三種の牛のミルクの混合を言ったのかな。

いつ行っても、磯沼牧場では、特に許可を得ないで、こんな牛舎が見られます。

東京で、牛を飼っていることも珍しいですが、この牛舎に牛の糞の匂いがあまりしないのが、とてもすごいのです。

なんでも、牛舎にコーヒーの殻を敷き、それを集めて自家製で堆肥にするという、ほとんど他じゃ聞いたことの無いやり方をとっています。

なので、こんなに近くによっても、かなりというか、ほぼ牛糞の匂いが抑えられているのです。

磯沼牧場は、テレビの取材もNHKから、民放からCSまで、あちらこちらで何度も受けているせいか、人がたくさん来るせいか、牛が人に慣れてる感じがします。
こうやって、牛が柵から頭を出してきて、撫でてくれってやりました。

磯沼牧場の中には、直販店もあります。

直売価格表がありました。「かあさん牛のおくりもの」っていうのは、磯沼ミルクファームのコピーなのかな。ここのボタンを押すと、中からお店の方が出てきて、ヨーグルトやアイスを買えます。

ヨーグルトで、母さん牛の名前入りは、プレミアム。そうでないのは、オールスターズ。ミルクの黄金律っていう、1本800円する牛乳や、チーズケーキも売ってます。プレミアム価格で売るところは、田中義剛の花畑牧場と似ている商売のやり方かなと思いました。

ちょうど、子牛に母乳(牛乳)をやってるところと、時間が合いました。夕方4時から子牛に牛乳をやる時間のようです。

北野街道沿いには、この磯沼牧場の看板が立ってます。

入り口には、こんな説明が書いてありました。写真やビデオは自由に撮っていいそうです。

磯沼ミルクファームの場所は、
東京都八王子市小比企町1625。クリック先は、グーグルマップです。
最寄り駅の京王線山田駅から歩いて15分くらい、磯沼牧場の裏山を降りてくるのが一番近いです。
山田駅から磯沼ミルクファームの歩き方は、別記事で写真入で紹介します。
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2008/06/28/(土) 20:47
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うなぎの高瀬に、うな重竹(1700円)を食べに行きました。

あつあつのうな重です。食べたくてたまらないところをちょっと我慢して撮影。

かなり久しぶりにうなぎの高瀬に来た気がします。うなぎが食べたくなった時は、
だるまのうなぎを食べに行くことが多いのかな。

確かにおいしいうなぎです、味もいい、パクパクいただけて、一気に無くなって、無くなるのが残念な感じ。

高瀬のうなぎは、無くなった後物足りなくて、
だるまのうなぎは、食べ終わった後満足な感じ。何が違うのか、わかりませんが、高瀬の方が、味付けが少し薄いのかなぁ?上品なのかなぁ。

肝吸いもいただきました。肝吸いは、高瀬の方はしょうゆっぱい、味が濃い感じかなぁ。だるまは、塩っぽい感じ。あくまで、無理に比較すればですよ。どっちもおいしいです。

高瀬のメニューを広げると、値上げのお知らせが入ってました。うなぎも、諸事情で値上げになってるようです。

高瀬の店内は、こんな感じ。落ち着いた感じです。椅子席だけでなく、座敷もあるようです。

高瀬の外観は、こんな感じ。だるまと比べると、小さいお店です。

お客さんは、平日夜ですが、次々と入ってきていました。繁盛していることが伺われました。
高瀬の場所は、16号バイパスと、20号の交差点の辺りから、多摩大橋の方に向かっていって、陸橋を渡った辺りです。
うなぎの高瀬 住所:東京都 八王子市 小宮町1112−4 定休日は水曜日。
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2008/06/26/(木) 22:31
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南大沢の回転寿司、まぐろ人で、寿司をいただきました。回転寿司ですが、ちょっとお高いお寿司になってます。

いわしです。最初キスデジXのキットレンズの、EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM で、ISO200で撮って、手ぶれなしに撮れてたのです。

それが、この海ぶどうの軍艦巻きになったら、急にシャッタースピードが落ちて、手ぶれたのです。要は被写体が、黒くなったからみたいなことらしいんですが、それはないだろうと思いました。
プログラムAEがこんなにシャッタースピードを落とせば、手ブレになるのは、わかってるはずなんで、プログラムAEは、シャッタースピードを落とすより露光を下げて、シャッタースピードを維持するべきです。

で、しょうがなく、次のカットからは、ISO800に上げて、撮影を続けました。

若干手ぶれてる絵もありますが、この大きさになると、気がつかないです。

回転寿司を撮るには、EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM だと、35mmで撮るのが画角的に一番寄れていいようです。

びんちょうまぐろ。

甘エビ。

生サーモン。

まぐろ人は、南大沢駅前のフォレストモールにあるお寿司屋さん。目の前に職人さんがいて、どうですか?みたいに聞いてくるので、うっとおしいと思う人もいるでしょうし、100円すしよりは、高いです。

青いお皿が、一皿400円超の本まぐろのにぎり。おいしかったです。

コレだけ食べて、二人で2200円。まぐろ人は、スシローやおたる寿し、かっぱ寿司のような100円寿司でないので、しょうがないです。まぐろ人の外観。フォレストモールの2階、南大沢駅寄りにあります。

まぐろ人の店外から見た南大沢駅近辺。イトーヨーカドーが見えます。

南大沢駅のバスロータリーにあった鳥かごみたいな建物は、駐車場と、パチンコ屋になりました。

フォレストモールの外観はこんな感じ。フォレストモールは、1000円買うと1時間、2000円買うと2時間、3000円買うと3時間、駐車料が無料になるようです。南大沢駅前なので仕方ないですね。
うちの家族は、狭間のイトーヨーカドーは駐車料金が無料だから、最近は、南大沢に来ないと言ってました。

家に帰ってきてから、海ぶどうの軍艦が手ぶれてて、ISO800で撮ってないのに気がつき、EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS が欲しくなっちゃいました。手ぶれ補正がついてるのって、気楽に撮れるな。
でも、EF-S18-55mm F3.5-5.6 ISの新品は2万とかするのか、オークションなら、1万5千円か。
そんなにするなら、F2.8通しの TAMRON SP AF28-75mm F2.8 キヤノンAF用 A09E とか、
TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II LD Aspherical [IF] デジタル専用 キャノン用 A16E もいいなぁ、と思いました。
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2008/06/25/(水) 11:13
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西八王子の坐忘(ざぼう)で、おそばをいただきました。注文したのは、せいろ(750円)です。

坐忘は、西八王子の住宅街の中にあって、知ってないとおそば屋さんとは思わない外観です。

入り口は、こんな感じ。

入り口の隣に、作り付けの椅子があります。お客さんが大勢来て並ぶ事もあるのでしょう。

さて、坐忘のせいろに戻ります。お味の方は、おいしいおそばというのが、一言の感想です。つやつやしてキラキラ。で、瑞々しいおそばでした。

そば湯をつゆに入れて、いただきました。つゆ自体がとても美味しいです。

そば湯もいただきました。まったりしてイイ感じ。

サービスで、こんな可愛い和菓子をいただきました。そば粉と、なんだっけ、聞いたのですが忘れてしまいました、でできた練り物でした。美味しかったです。

メニューは、こんな感じ。天ぷらとか、鴨せいろも頂けるようです。あ、温かいそばとかのページもあったみたいですが、写真は撮ってきませんでした。

坐忘の中は、こんな感じ。椅子席は無いそうです。

写真は、大分明るく写ってますが、坐忘の店内は、薄暗い感じ。なんか、ほっとして、落ち着く感じです。ゆっくりくつろぎながら、美味しいおそばを食べるという素敵な空間に仕上がってます。

西八王子に、こんなおしゃれなお店と、美味しいおそばがあったとは、びっくり。西八王子の坐忘、よいおそば屋さんでした。

坐忘(ざぼう) 場所:東京都八王子市千人町3-14-11
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2008/06/23/(月) 17:03
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2008年06月22日(日) ◇ 佐藤錦 (食べ物)
佐藤錦をいただきました。お土産でいただいた山形のさくらんぼ、佐藤錦。ブランドですね、みんな知ってますね。

あ、味はとても甘くて、ちょっとだけさっぱりした酸味もあって、美味しかったです。なんでも、もう一週間前だと、もっと美味しかったとか。

佐藤錦、山形、両方とも超有名なブランドなので、ホントに本物なのか、疑ってみたくなります。箱には、「樹になるルビー」って書いてあります。

JAなんとかって書いてないのが、疑わしい、、、のか?。

これは、FinePixF30で撮ったんですが、最後の一枚なんて、赤のレベルが高すぎて飽和してます。露出を-2/3とかして、撮らないといけなかったですね。最近、FinPixF30がメイン機でなくなってたんで、露出調整を忘れてました、というか、一枚撮るごとにヒストグラムが確認できるKissDigitalXって、便利です。FinePixF30には、無いんだよなぁ。
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2008/06/22/(日) 22:52
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コディバのショコリキサー(630円)を頂きました。種類は、ダーク・チョコレート・デカダンスです。

チョコリキサーって打っちゃいそうですが、商品名は、ショコリキサーです。
数日前、スタバで
ダークモカフラペチーノを頂いて、そういえば、ショコリキサーを頂いてなかったなと、食べたくなって、八王子そごうのゴディバには、ショコリキサーが無いので、立川ルミネのゴディバに行ってみました。

むむ〜ショコリキサーおいし〜チョコレートの味わい濃厚、冷たくておいしい。最高のチョコレート飲み物だわ、これ。

そう思って飲んでたんですが、なんとなく、物足りないような、、あれだ、ダークモカフラペチーノにあった、モカコーヒーの香りが無いんだ、当り前か、ゴディバだし。

でも、こうやって飲んでみると、ダークモカフラペチーノのチョコレートレベルは、ショコリキサーに負けない味わいと思いました。
全体的に、チョコリキサーより、ダークモカフラペチーノの方が、濃い感じがして、美味しいかも。
いや、価格は、ゴディバのチョコリキサーの方が圧倒的に高いんだし、と考え直しても、うーん、チョコリキサーの方が、確実に上っていう要素が思い浮かびませんでした。
ダークモカフラペチーノの勝ちっていうのかなぁ、すごいなぁスタバ。頑張れゴディバ。
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2008/06/21/(土) 18:32
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2008年06月20日(金) ◇ れんこん餅 (食べ物)
れんこん餅(日影茶屋)をおみやげでいただきました。日影茶屋は、葉山の老舗のようです。

れんこん餅の原材料を見ると、和三盆糖、黒砂糖、砂糖、蓮粉、増粘多糖類とあり、小豆は、使ってないのかな。

真っ黒な色で、見た目、小豆を使ってる水羊羹に似てるかなと思ったのですが、和三盆糖や、黒糖を蓮粉のでんぷんや、増粘多糖類で固めたお菓子ということで、羊羹でないようです。

ふむ、れんこん餅、するっと食べれちゃう一品でした。二口で頂いちゃいました。口当たりよく、涼しげで爽やかなお味です。

昔は、缶とかポリパックとか、プラスチックの容器とか無いので、こうやって、笹の葉に入れて「れんこん餅」を持ち運んだのか、と歴史を思わせる外観です。
お土産でいただいたため、れんこん餅の価格は不明です。ネットで調べた情報だと、1個150円くらいのようです。日影茶屋のお店は、逗子、鎌倉、藤沢、横須賀、大船、荻窪、大宮、新横浜などにあるようで、、あれ?大宮に出店してて、都心の百貨店にないのかななどと思いました。
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2008/06/20/(金) 22:11
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