めん小町をいただきました。半生うどんらしく、群馬県館林市のうどんで、有名なうどん、つまり、おいしいうどんらしいのです。ネットで調べたらこの5人前で、1050円でした。

館林市の方からのいただきものなのですが、Webで調べても、めん小町は、「A級のうどん」とか、「半生タイプでこれだけ美味しいうどんなのは、反則」というような記事ばかり見つかります。

実際、もう、なんか、「おいしいうどん」って書かないといけないプレッシャーで、逆に、「大したことないうどんでした」って書きたくなるくらい。うどんに、そんなに違いあるのかなぁと思うのでした。
めん小町は、手で切ってるうどんのようで、太さがバラバラのようです。うちで茹でると茹で上がってる部分とそうでない部分ができてました。いや、はっきり言って、手で同じ太さで切れないなら、機械で切って太さを揃えるべきだろうと思ったのでした。

味は、そんな違いあるのかなぁ。いや、はなまるうどんのうどんと、ブラインドテストさせられたら、多分わからないと思いました。私がうどん音痴なのかもしれません。
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2008/07/25/(金) 16:03
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