横峯良郎、さくらパパの賭けゴルフ&女性問題を、週刊新潮が記事にして話題になってます。横峯良郎さんは、今は民主党所属の参議院議員。さくらパパに、20万票も入るのもどうかと思います。
なんかすっきりしなくて、
マツコデラックスさんは、どう斬るんだろうと思って、「5時に夢中」を見てみました。マツコデラックスさんは、横峰問題を、「横峯議員も新潮社も、どっちもうんこ」みたいに斬っていたのかな、、。
マツコデラックスさんの声のトーンて、こういう全否定なコトを言ってもトーンで面白く出来ちゃうのかなと、思ったのでした。
あと、マツコデラックスさんが言ってたことで、面白かったのが、「こういうテレビで出てくる人だけ集めて、作っちゃえばいいのに」とか「こんなのが通るんなら、女装でもいいじゃん」的な内容。
いや、国会議員って、何百人もいてもよく知らない人がなってるんだよなぁ。そういう意味では、舛添要一を厚生労働大臣にしたのが、今回の安倍内閣の大臣では、マスコミをよく知っているケンカ上手な有名人を大臣にしたっていう意味でヒットと思います。
それにしても、さくらパパが、参議院議員っていうのは、民主党にとっては、重荷じゃないかと思うし、そもそも、横峰パパが参議院議員だってことが、おかしな事態なので、さくらパパが辞めても正常に戻るだけと思います。
なのに、ここで、さくらパパが、新潮社を訴えるっていう展開ですか。まぁ、名誉毀損で訴えれば、新潮社側は、賭けゴルフを一緒にやっていた人に裁判で証言を得なければならなくて、それは証言した人の「自首」につながるから難しいという弁護士の入れ知恵があったのかと思います。
まぁ、ホントに裁判になるのか、見てゆきたいと思います。
-
2007/08/30/(木) 08:54
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
http://bloglive.blog16.fc2.com/tb.php/549-26c82c3b
トラックバック、コメントには禁止語を設定しています。禁止語の一覧をごらんください。