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2010年05月26日(水) ◇ 夫 死ね (考えたこと)

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 ブログのアクセスログを見てたら、「夫 死ね」という検索語が1位になっていました。前にグーグルで、「夫 死ねばいいのに」という検索語が夫の後にスペースを入れたら検索候補になるという記事を書いた事はほとんど意識してない昨今なのですが、どういう事なのかなぁ。

 「夫 死ね」がブームになっているのか、どこかのサイトが、そういう記事でも作ったのか、Yahoo!のトップとか、mixiとか、大手小町とか、影響力の強いSNSやらサイトが思い浮かびますが、その中のどれかが、「夫 死ね」で記事を作ったのか?と思いました。

 しかしどこのサイトもそういう煽りをいれてないのに、「夫 死ね」がよく検索されてるとしたら、それは、「夫 死ねばいいのに」が話題になった時より、さらに怖いなぁ。「夫 死ねばいいのに」というのは「願望」だけど、「夫 死ね」は、「殺意」だものなぁ。「願望」から「殺意」に検索ワードが先鋭化されてるってことなのかなぁ。

 まぁ、「生命保険がかかってれば、夫なんていない方がいい」っていうのが本音なんだろうな。「恋愛熱は、4年で冷める」とか、「子供が出来てから夫を男として見られなくなった」とか、「夫がきもい」とか常識だものなぁ。
 妻都合で離婚すると慰謝料もらえないから、夫は保険金をもらえる理由で死ぬのがベストで、「夫 死ね」となるんだろうなぁ。まぁそれが妻にとって一番合理的な夢なんだろうなぁ。

 「夫 殺し方」とかの検索ワードが増えないように、一応祈っておきますが、近いうちにそうなるのかなぁ。夫の食事は妻が握ってるわけで、自然界によくあって慢性毒的な毒物を毎日少量混ぜるとか、「夫 殺し方」になりそうなやり方が浮かんで怖くなりました。
 「夫 死ね」からインターネット上のサイトがどうなっていくのか、とても心配になりました。
  1. 2010/05/26 (水) 16:22
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