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2006年06月08日(木) ◇ 蛍光灯のONOFFスイッチ  (考えたこと)

 最近の蛍光灯は、壁のONOFFスイッチをカチャカチャって、短時間でONOFFすると、
蛍光灯2管点灯 → 蛍光灯1管点灯 → 豆電球 → 消灯
 って切り替わる機能が付いています。
 あれは、すぐやめるべきです。
 要するに、ONか、OFFかっていうスイッチに、他の機能を持たせる事自体が、間違っているんです。そもそも、ONOFFスイッチなんだから、電流を蛍光灯に流すかどうかだけを決めるべきで、他の機能を割振ること自体が、おかしいんです。
 点く電球の種類を切り替えたい人は、ぶら下がってるひもを引くなり、リモコンなりで切り替えさせないと、いけないんです。
 確かに、技術があがって、そういうダブルクリックみたいな動作で、電灯の種類が切り替えできるようになったってことは、わかりますよ。
 でも、ONOFFスイッチを見ても、点く電灯の種類の切り替え機能があるかどうかわからないんです。
 それって、蛍光灯を点けるための操作が、目に見えなくなっている点で、明らかに退化です。紐がぶら下がっていれば、ああ、これで切り換えるのね、って目に見えてわかるじゃないですか。それが、わかりやすい操作系です。リモコンで、操作するなら、リモコンていう目に見えるもので、これもわかりやすい操作系です。
 それが、ONOFFスイッチっていう、単純な操作系に、なんで、ダブルクリックなんていう、わかりにくい目に見えないものを持ち込むんでしょうか、操作系が目に見えなくなって退化しています。
 
 実際、うちの両親も、わからないで、時々、電気が点かなくなるっていって、相談してきます。
 いや、「今の蛍光灯って言うのは、、、。」って説明しているんですが、それもとても手間がかかるし、何度説明しても、すぐ忘れるんです。
 子供、、だと、逆にすぐに覚えちゃうでしょうか、どっちにしても、メーカーの人にはすぐに直してもらいたいです。
  1. 2006/06/08 (木) 09:43
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