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2008年10月16日(木) ◇ リア・ディゾン (考えたこと)

 リア・ディゾンさんが結婚されたそうです。おめでとうございます。
 ワイドショーでボーっとして見てたんですが、リア・ディゾンさんの日本語が上手にならない感じには、なんか、あれが個性なのかと、まるで、ダッチワイフに日本語でしゃべるようプログラミングしたらあんな感じにならんかと妄想が膨らんでみたり、みなかったりしたのでした。あと、リア・ディゾンさんのお顔立ちも、なんだかなぁ、目ばっかり大きくて、外国産の金目鯛みたいだなぁとか、葛西臨海水族園にあんな魚いなかったか?と思う感じで、バタ臭い感じと思いました。

 一言で言うと「嫌い」っていう程じゃないんですが、リア・ディゾンさんの顔とか体とかを思い浮かべて、「俺の嫁」みたいには絶対思えないなぁと。
 リア・ディゾンさんが好きな人は、やっぱ、今の20代前半の男子なんだろうけど、もうちょっと、日本の若い女の子が頑張れないのかと、雛形あきこ、山田まりや、みたいな路線から、インリンとかリア・ディゾンっていう流れになっちゃうと、それはどうなんだという、ただ、おっぱいがでかけりゃいいっていうモノじゃないだろうと。エロ要素だけじゃない和風のかわいさと巨乳っていうアンバランスさ加減がイイんじゃないかと、まぁ、ブログライブ管理人の好みの問題ですね。

 巨乳アイドルっていう、まぁ矛盾した存在なのかもしれませんが、手に届きそうな、隣の子みたいな、それでいて巨乳アイドル的な感じって、コストコみたいな外資導入(インリン、リア・ディゾン)でやられちゃうと全然違うと思うのです。
 いや、まぁ、外国で売れた物をそのまま持って来る方が、手っ取り早いし、確実性もあるんでしょうが、やっぱ、日本人で、そういう感じを持った子を探して欲しいなと思うのでした。

 「リアディゾン ブログ」で、検索してみると、リア・ディゾンさんの公式ブログは、「これ、本当に本人が書いているのか?」という感じを持つ位、あの記者会見のたどたどしい日本語とは、かけ離れたこなれた日本語で書かれていました。
 何ていうのか、マネージャーが下書きを書いて、リア・ディゾン本人に、「こういう風に書くけどいい?」って聞いて書き直してブログをアップみたいな、そういうプロセスを経ている文章ぽいなぁと思ったのでした。
  1. 2008/10/16 (木) 10:22
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