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2008年05月15日(木) ◇ もろこしあん (食べ物)

 もろこしあん、秋田県角館のおみやげでもらったものを頂きました。

 「もろこしあん」をネットで調べたら、唐土庵いさみや さんの和菓子のようです。

 唐土庵いさみや さんのホームページを見ると、生もろこしを使った製品も他にあるようですが、これは、「生もろこし」ではないようです。このあんこを包む茶色の生地が、「もろこし」なのかなぁ?。もろこしって、あずき?あずきでこんな風になるのでしょうか。
 もろこしあんは、なんていうか、あまり洗練したお菓子という印象ではありませんでしたが、素朴な粗糖かなぁ、と相まって、いい感じのお茶請け、パサパサしてお茶と合うお菓子でした。

 パッケージはこんな感じ。
  1. 2008/05/15 (木) 21:07
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2008年05月15日(木) ◇ 浅香光代 (考えたこと)

 女剣劇で有名な浅香光代さん。女剣劇って、何かわからず調べてみたら、女性が男性の役をやる時代劇らしい。
 そんな浅香光代さんが、東国原英夫宮崎県知事に噛み付いたらしい。なんでも、東国原知事とオスマンサンコンさんで、お互い酒宴の最中に携帯電話で話をしていて、サンコンさんが、浅香光代さんと電話を代わったらしいのです。
 サンコンさんが、「アサカサンにカワルヨ」って言ったのを、東国原知事が確認しようとして、「女剣劇の浅香さん?」と、電話で聞いた?ようなのです。
 それが、浅香さんの耳に入って、「女剣劇とは何事だ!見下した言い方して」と怒りに火がついたようです。

 、、、、、という訳で、東国原英夫 知事のブログ やら何やらをベースにした実際は、こんな感じらしいんですが、、、だから何なんだ、という感じが非常に否めない、どうでもいいっちゃどうでもよいネタです。
 サッチーVS浅香光代みたいに、なんか、浅香光代さんは、誰かに喧嘩を売らないとネタを作れない体質なのかなと思いました。
 女剣劇が芸としてどうなのか以前に、そうやって、喧嘩売るキャラって、生きやすいのかなと、生き方を考えさせられる、そうだよな、興行が金儲けで成立して、口喧嘩に勝ってれば、本質的に芸がどうこうっていう議論にならないで、女剣劇を「芸」として、アピールできるっていうことかなと思いました。

 そもそも、「見下した言い方して!」っていう言い方がおかしいよなぁ。それって、浅香光代さんが、自分の提供している芸の品質に対して自信がないから、そう思うんじゃないでしょうか。
 誰も見下していないのですから、ファンと浅香さんで勝手にやってればいいのに、難癖つけて相手に否定させて、自分の格を上げようとする手口ですか。そんな事しないと、「芸」として、アピールできないんでしょうか、「女剣劇」って。
 あ、浅香光代さんのブログは、浅香光代の楽屋です。
 ☆電脳格闘技界☆ さんでは、「浅香=亀田家」と分析してました。面白かったです。
  1. 2008/05/15 (木) 10:54
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