2008年05月31日(土) ◇ 格差社会 (考えたこと)
戦後復興⇒高度成長⇒バブル経済⇒格差社会 っていう順が、戦後日本の経済の大まかな流れですね。
いや、格差社会って何なのか、格差って何なのか、書いておきたいと思うのです。
小泉純一郎衆議院議員が、「格差があるのは当り前」って言ったのを、思い出してるんですが、高度経済成長してる時は、元々資産の格差があったでしょうし、所得が増える量も、それぞれ違ったでしょうが、概ね、みんなの所得なり豊かさが、何年か前の自分と比較すると増えるという社会だったと思うのです。
バブル経済の時は、バブルに酔った、土地や株価で大儲けした人の所得や豊かさが爆発的に増えて、その他の人の所得や豊かさは、若干右上がりくらい、そんな時代だったと思います。
今、「格差社会」って言われてますね。なんか、それって、微妙に違うような気もするのです。むしろ、「ゼロサム社会」の方が、実態に近いんじゃないかと思うのです。
今は、バブル後から、日本社会全体の所得なり豊かさは、増えても減ってもいない、、若干増えてるかな、、位の社会と思うのです。
でも、豊かな人は、豊かなまま、というか、豊かな人同志がリストラで競争して、職場いじめとか、パワーハラスメントで、同じ職場の人間を蹴落として、雇用されない立場に追いやり、豊かさを守る、そんな社会なのかなと思います。
それで、新たに雇用する時は、派遣社員や、パートで雇って、職場の中の階級制度で、利益を上げる、そんな社会なのかなと思います。
利益を求めるリストラをして、「格差を広げる」んです。「格差社会」っていうより、「格差製造社会」って言った方が、正しいんでしょう。
いや、そういう意味では、「格差」があっても高度経済成長や、バブル期は、「いい時代」と思いますよ。「格差」の量は、今より多くても、みんなが、前より豊かになってるっていう実感があったんで、格差を感じないという「錯覚」があった時代ですから。
「いつかは、クラウン」みたいな感じですよ、社会全体が豊かになっていくので、今は貧しくてもいつかは豊かになれるっていう「夢や希望」、「錯覚」があった時代って言ってもいいかと思います。
今の時代は、身近な誰かをリストラで蹴落として、より自分が豊かになり、リストラされた相手は、貧しくなるっていう時代ですから。同じ会社の誰かを蹴落とすのが、「より豊か」になることで、蹴落とされたのが、「より貧しくなる」っていう時代です。
それでは、いつかは、「みんなが豊か」になれる、、なんていう考えは、「錯覚」と気付かされます。
これ、なんて表すのが、正しいんでしょうか。今ある言葉では、表現できないんじゃないかと思います。自分が豊かになった分、他人が貧しくなるっていう言葉、四字熟語でも、熟語でもないですね。新語作っちゃうと、「自豊他貧」とでもいいましょうか、もっと略して、「豊貧」かなぁ。
ゼロサム社会なんてのは、格好良過ぎますしね。
-
2008/05/31/(土) 11:01
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
柳沢の池公園に行きました。雨上がりで、しっとり芝生が濡れ、木もしっとり。

雨粒に濡れた枝。枝なんですけど、なんかメタルっぽいイメージがします。これが、キャノンの色なのかなぁ。

なんか、キャノン特有の、青緑っぽい感じ、難しい表現ですが、そんな感じがします。

柳沢の池公園は、八王子の南大沢にあります。都立大じゃなくて、首都大学東京の裏です。

南大沢のマンション群が見えます。

遊歩道は、綺麗に舗装されてあります。

柵の向こうには、池が見えました。これが、天然の湧き水が沸いている柳沢の池です。これ以上は近寄れません。

最後の一枚が、一番しっとり濡れた感じが出てたと思いました。

-
2008/05/30/(金) 18:32
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
かつやに行き、カツカレー(619円)を頂きました。

かつやに行くまでは、ソースカツ丼を食べるつもりだったんです。が、、、お店で、カツカレーって書かれたのぼりと、メニューを見たら、カツカレーを食べたくなってしまいました。

かつやのカツカレーは、とんかつ専門店のカツカレーということで、かつは揚げたてサクサク、カレーはちょっと辛口のレトルトカレーっぽいカレーかな、美味しかったです。

次行った時は、ソースカツ丼をいただきたいと思います。なんか、かつやが、ヘビーローテーションになりがちですが、安くてうまいそんなとんかつが頂けるのが、かつやだと思います。

お客の層は、9割男性。まぁ、そういうものでしょう。牛丼屋とおなじ客層でしょう。
-
2008/05/30/(金) 17:47
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
神代植物公園で、
バラフェスタ2008や、
球根ベゴニアを撮影した時に、温室のスイレンを撮影しました。

キスデジXの標準キットレンズだと、なかなかアップに撮れないですね。

まぁ、スイレンが綺麗に咲くのは、もうちょっと後のようですが。

水辺と、葉と、スイレンの花という全体で、お楽しみください、、って所でしょうか。

-
2008/05/30/(金) 17:23
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
「職場いじめ」、パワーハラスメントなんて呼ばれますね。
職務ってことにしちゃえば、違法でなければ、何でも部下にできちゃう、そんな感じのする「職場いじめ」。
上司とか、社長が仕事をバイトや部下に、多量に仕事を押し付けたり、出来ないような過大なノルマを課して、それを「できる」って言わせたりとか、そんな事例も、「職場いじめ」に含まれるのでしょうか。自覚室とか、反省室みたいな一人部屋に、リストラしたい社員を入れて、延々と反省文を書かせるとか、あれは、「職場いじめ」に含まれるのでしょうか。
いや、実際、「職場いじめ」って何なのか、どういう行動が含まれるのか、よくわかっていないんです。定義されていないっていってもいいでしょう。
ブログライブ管理人が、実際に見た、「職場いじめ」の、実例を挙げてみます。
八王子の某共同購入団体に勤めていた時です。勤務が終わって時間に帰る女性バイト。その女性バイトと、直接の上司で、その女性バイトが帰る時間は決めていました。その女性バイトは、仕事をまあまあやっていたんですが、ある時失敗をしました。そんなに酷いミスじゃなかったと思います。
そうしたら、事業主の男と、事業主直属の女上司が、その女性バイトを吊るし上げにかかったんです。
その言う内容が酷い、女性バイトが社内で、男性バイトと恋愛していて、仕事の後に一緒に帰っていることを引き合いに出して、女性バイトが仕事を終える時間を決めるのに、その男性バイトの仕事終り時間と合わせてるのは、おかしいっていってなじったんです。
そのせいで、ミスが起きたんじゃないかって、イビったんです。まあ、見ていて、というか、全社に聞こえる大声で、その女性バイトをそうやって、怒鳴り散らしたんです。
その女性アルバイトは、泣いちゃって、辞めてゆきました。つき合っていた男性アルバイトも同時に辞めて行きました。事業主がそうやって、アルバイトをいじめてるのに、誰も言い返せないんですね。
こんな事例が、ブログライブ管理人の記憶にある「職場いじめ」の実例の一つでした。その共同購入団体は、「職場いじめ」満載の職場でした。
他にも実例の記憶はありますが、一番怖いのは、最初は、にこやかにしてるんですね、その事業主も。で、相手の性格とか人間性、仕事の出来不出来をリサーチして、情報が集まったら、相手が一番嫌がるやり方でいじめるんです。これが、一番憎たらしいやり方で、その共同購入団体が嫌になった原因の一つでした。
ブログライブを見ている方に、コメント欄で、それぞれの職場での「職場いじめ」や、パワーハラスメントの実例を、色々と教えてもらえないかと思います。また、どういう括りで、「職場いじめ」を捉えたらいいのか、考えてみたいと思います。(匿名でOKです。どういう風に、いじめているのかは、具体的にお教えください。)
コメント、トラックバックお待ちしています。
-
2008/05/29/(木) 15:48
- | トラックバック:0
-
| コメント:10
船場吉兆廃業ですか。再建に際して、大勢の社員を切り捨てたことで、当然、湯木佐知子社長の責任を問う声が、切り捨てられた社員から上がる訳で、「使いまわし」とか、そういうスキャンダルが切り捨てられた社員の証言から、次々と発覚したのでしょう。
なんていうのか、湯木佐知子社長が、自らの保身を考えて、大勢の社員を切り捨てるっていう、その結果、こんなことになったのかな、と思います。再建を考えるにしても、順序として、最も責任の重い湯木佐知子社長が、まず身を引くべきでした。
これで、船場吉兆っていう船が、丸ごと沈むことになる訳で、船長がダメで、船長がしがみいて、次々と社員を切り落とすという図は、まるで、未来少年コナンで、レプカが飛び立つ飛空挺にしがみつく部下を蹴落とす図に似ている様です。
そういう意味では、蹴落とされた部下がスキャンダルっていう弾丸で、船場吉兆を打ち落とした図にも見えるわけで、それはそれとして、まったくもって阿鼻叫喚の人間模様です。
これって、胸がすっとする図、、、でもないんですよね。社長を追い落としたわけでなく、丸ごと沈むわけですから。
パワーハラスメント、職場いじめっていう図だと、お客様は大切にして、社長や上司は、従業員をいじめるっていう図式ですが、船場吉兆は、社長が、お客様も従業員も大切にしないわけで、そんな会社、誰からも必要とされないという図式で、パワーハラスメントで蹴落とされた従業員が、社長を蹴落した訳じゃないんです。
ブログライブで書き忘れてたみたいですが、使いまわしが発覚した時に、湯木佐知子社長は、「もったいないから」って言いました。捨てるのが「もったいない」なら、従業員が賄いで食べればいい話ですが、湯木佐知子社長には、「もう一度、客に出せば仕入の金額を減らせる」としか見えなかったんでしょう。お金が「もったいない」のと、食べ物が「もったいない」の違いもわからないというマヒぶりが決定打になったと思いました。
-
2008/05/28/(水) 11:19
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
「メール依存症」だそうです。なんでも、小中学生に、持たせる携帯にGPS機能と通話機能以外を入れないようにする議論を政治家さんたちがしていて、そこで言われるのが、「メール依存症」なる弊害だそうです。
まず、気味悪いですね、こういうマスコミの皆さんの記事の作り方って。政治家さんたちが、主張というか、考えていることの提灯記事を、なんか独自の取材であるかのように、「メール依存症」みたいに、タイトルをつけて記事にするのって。
どうせ大人になったって、メール定額みたいな世界になるわけで、子供だからって、携帯メールから遮断っていう発想が、よくわかりません。子供の頃から慣らしておく方が、いいんじゃないかと、むしろ、どうやってメールと付き合うかを、マナーとして教える方が重要じゃないかと思うのです。
円より子参議院議員だっけか、「アダルトゲームで青少年は心を破壊され、人間性を失う」って主張して、ブログ炎上とか猛反発食らってるみたいですが、あの類の議員の方々かな、と思うんです。
単純単調で、「悪いもの」は全部規制しましょう、って考える方々です。
エロゲーは規制、青少年のメールも規制、みたいな単調なことしか考えられない人が、議員やってるのかと思うと、呆れるだけです。
-
2008/05/28/(水) 10:57
- | トラックバック:0
-
| コメント:2
TBSラジオでやってる「伊集院光 深夜の馬鹿力」を、聞きました。伊集院さんといえば、川田亜子さんが独立する直前まで、日曜日の秘密基地のアシスタントを月一回務めていましたから、川田亜子さんの訃報については、当然知ってるはずです。
しかし、人の生き死には、笑えないから、どうするのだろう、、と思って聞いたのです。
すると、番組オープニングの「今週気付いたこと」での話は、コンビニで買ったチーズ鱈が美味くて高かったんで、パッケージを見たら、「オランダ王室御用達のチーズを使ったチーズ鱈」で、チーズ鱈なのに、オランダ王室御用達って、なんだそりゃ?といった話でした。
チーズ鱈なのに、そんな格差社会ってないんじゃない?という話でした。
その話を広げて、「純金のライオンの口からお湯が出るコインシャワーみたいな、チーズ鱈の世界にそんな上下は要らなくね?調べたら値段も50円くらい違うのよ、おそらくチーズ鱈を食べてる同志で、ちょっと一歩上の空気出す人はあれ食べると思うんですけど。ちょっと残念なのは、うまいのこれ。さすがオランダ王室だよね。なんか俺の中では、オランダ王室でもコップ酒やんだっていう、正確に言えば、オランダ王室御用達のチーズを使って、チーズ鱈にしてるのは、日本での話なんだけど、イメージとしては、なんかさ、連中がさ、肘まである手袋してるような連中がさ、チーズ鱈食ってるんだろうなって。でその、三色松葉とかも、王室御用達の三色松葉があってさ、俺ら下々だったら、ホントに、こう、このチーズ鱈ひとつでワンカップ二杯開けてやろうってな気持ちでゆくけど、あいつらもっしゃもしゃ食うだろ、もっしゃもっしゃもっしゃもっしゃ、絶対食うな。普通は王室は、ビーフジャーキーでコップ酒飲んでると思ったんだけど、要は何だそりゃっていう話ですよ。」って伊集院さんは話してました。
またすごい話ですね。川田亜子さんが、ベンツで練炭自殺したのが頭にあって聞いてるもんだから、ベンツに練炭持ち込んでっていう違和感、普通、貧乏人が軽トラックとか、そういうとこで練炭自殺するのに、セレブの象徴ともいえるベンツに練炭持ち込んだっていう違和感と、チーズ鱈に王室御用達を持ち込んだっていう違和感が、微妙にシンクロして、シンクロしてないようでもあり、こっちの解釈で、そうともとれるな、っていうレベルの暗喩ですごいのです。
ダウンタウン松本さんの放送室での硫化水素自殺問題のJ-CAST報道とか踏まえて、伊集院さんが川田亜子さんの話をしたら、揚げ足を取られかねないなという危機感があって、「川田亜子」っていう固有名詞は出さなくて、そのベンツと練炭自殺っていう「違和感」を、チーズ鱈と王室御用達の「違和感」に置き換えて話を組み立てるっていう、えぇ、聞き手の解釈っていうレベルを越えない範囲で、言いたいけど言えない事を話すっていうやり方なのかなと思いました。
すごいよなぁ、いや、川田亜子さんの話がなければ、わざわざ、チーズ鱈の話をオープニングにする必要はないでしょうから。でも、J-CASTなんかの揚げ足取りからは、しっかり逃げるよっていう意図が伝わりつつ、川田亜子さんの話をみんな知ってるから、っていう前提で聞くと、ダークな笑いになるっていうスレスレの線です。凄かったです。
-
2008/05/27/(火) 16:11
- | トラックバック:1
-
| コメント:0
2008年05月26日(月) ◇ バラジュース (食べ物)
バラジュースを、
神代植物公園にバラフェスタ2008を見に行った時に頂きました。

200円で、コップ一杯。暑い中、バラを撮りまわった後で喉が渇いてて、もう美味しいのなんのって。

バラジュースは、ダマスクローズ種の花弁をしっかり煮詰めて作ったバラの香りがしっかりする飲み物でした。

バラロールも一緒に売ってたのですが、こちらは写真に収めただけ。1個400円。高くはないのでしょう。美味しいのかな?。気になりました。

神代植物公園のバラ園の半分の絵。たくさん人が出ています。

この後は、前回紹介しなかった、バラのカットを幾つかご紹介します。

こうやって見ると、それなりにその場の雰囲気を捉えています。

人がやっぱり多く写りこんでいますね。

ホント、この一面のバラは、凄い数でした。

どこを写しても基本綺麗なバラです。

人が映りこんでるっていう以外は、結構綺麗な写真なので、ボツにするのはもったいなくて、ご紹介してみました。
-
2008/05/26/(月) 22:22
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
2008年05月26日(月) ◇ 川田亜子 (考えたこと)
川田亜子さん、自殺ですか、練炭ですか、悲しいですね。普通に考えれば、TBSの女子アナウンサーを経てフリーになって、エビちゃんと同じ事務所で、仕事はそこそこあって29歳で美人でって考えれば、合理的に見て、そこいらのどの女子アナよりも勝ち組で、もちろん、普通の人に比べれば、全然収入だってあるし、いずれどっかの社長と結婚引退っていう花道もあるんだし、どう考えたって、自殺しなきゃならない合理的な理由なんて見つかりません。
精神的に病気、うつ病だったとしか、考えられません。川田亜子さんがブログに、
「母の日に私は悪魔になってしまいました。もともとそうだったのかもしれません。産んでくれた母に、生きている意味を聞いてしまいました。母の涙が 私の涙がとまりません。母の涙が耳の奥で響いているのです。」
って、書いて削除になるという騒ぎがあったりしたのも、今から思えば、川田亜子さんの精神がかなりおかしくなっていたサイン、、、でしょうか。この謎めいたブログの内容を巡り、色々な噂が立つようで、「川田亜子 中絶」で、ググってしまいました。まぁ、もう、真実は闇の中でしょう。
しかし、仕事的にみれば、川田亜子さんより良い状況にいる人は、ほとんどいないでしょうから、仕事の不振が理由なら、生きてられる人はほとんどいないでしょうに、ホントひどいうつ病をこじらせちゃったのかなと思います。お医者さんにかかって、治療をしっかりすればよかったのにと、残念で悲しくてなりません。
ご両親も関係者も、とにかく、川田亜子さんには、生きていてもらいたかったと思っているでしょう。ブログライブ管理人も、辛くても悲しくても、死にたくても、とにかく、川田亜子さんに生きていて欲しかったという思いしかありません。
川田亜子さんのご冥福をお祈りいたします。
-
2008/05/26/(月) 13:23
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
2008年05月25日(日) ◇ 車屋@八王子 (食べ物)
車屋(八王子市)で、二八そば(900円)を頂きました。八王子ウォーカーなんかでも評価の高いおそば屋さん。

車屋のおそばは、きりっとしたおそば。自家製粉石臼挽きだそうです。つゆも美味しいおそばでした。

そば湯も頂きました。おいしいそば湯。

車屋の内装はこんな感じ。天井が高いです。

落ち着いてますね、内装も外観も。これは、おそばにもまして、ポイント高いです。

車屋の外観はこんな感じ。野猿街道沿いに、福島県只見町の旧目黒家住宅を移築して店舗にしています。

-
2008/05/25/(日) 21:18
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
2008年05月24日(土) ◇ はるな愛 (考えたこと)
はるな愛さん、「エアあやや」芸で注目の芸人さんです。あらびき団などで、急に注目されましたが、芸歴は長く、本物の形態模写、筋金入りの芸です。
youtubeで、「はるな愛」で検索したところ、今のところ、動画が見つかります。いつまで見られるかわかりませんが。追記(2008年7月22日):動画は削除されました。リンクも取り除きます。
本物の松浦亜弥さんとご対面。
ごきげんよう。
いいとも。
はるな愛さん、あややとシンクロ率高すぎです。本物より高い250%くらいのシンクロ率は、何度みても笑えます。本物より本物とシンクロしてるのは、凄い、凄すぎ「エアあやや」。
-
2008/05/24/(土) 10:19
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
taspo(タスポ)。自販機でタバコを買うには、必要となるtaspo。

あんまり話題にも上りませんが、それもそうでしょう。タバコが欲しい未成年の方は、自販機で買えなくても、コンビニに行って対面販売で買えばいいだけです。さすがに、制服じゃ買えないでしょうから、私服に着替えて買えば買えるでしょう。コンビニだって、未成年とはわからなかったっていう事で、商売なんだから売ります。
ホントに、未成年の方にタバコを売りたくないなら、コンビニや、スーパーの対面販売でも、taspoの提示がなきゃ、タバコを買えない様にするべきです。それをやっちゃうと、大人がタバコを買いづらくなるからっていう理由で骨抜きにしたわけです。
そういう意味で、タバコ製造の側、タバコ小売(コンビニ)の側、タバコを吸う大人の側、それぞれの圧力で、骨抜きになって、困ったのは、中小のタバコ自販機を持ってる方です。何十万円とするtaspo認識装置を新たに、自販機に取り付けなければいけなくなったわけで、もし取り付けても、売上は、ガタ減りでしょう。だって、taspoがなきゃ買えないなんて、面倒すぎます。それならコンビニに行って買うでしょう。簡単だから自販機で買うわけです。
ということで、taspoは、コンビニ以外のタバコ自販機小売イジメですね。要は。
もっと言っちゃうと、タバコには、今より重いタバコ税をかけて倍の価格にして、その税金で、健康保険を補填すればいいと思います。タバコ販売は、「独占」企業なんだからできるでしょ、その位。
大人でも子供でも、どうせ吸う奴は吸うんだし、そのせいで肺がんとか、タバコ肺で、健康保険の支出が増えてる分、タバコを吸う人が負担すればいいのです。
ホント、金の問題が一番重要だと思いますよ。なんで、タバコを吸わない人が、吸う人の分の治療費まで、健康保険で負担しなきゃいけないのか、ここから直せって思います。
-
2008/05/24/(土) 09:26
- | トラックバック:0
-
| コメント:2
生田緑地のバラ園に行きました。

行ってみると、先週の日曜、5月18日位がピークだったのでしょう、遠目にはきれいなのですが、近づくとかなり痛んだバラが目立ちました。

アップにするのに忍びないバラがいっぱい、、引きの絵でごまかします。

アップに耐えられそうなバラを何輪か、、。

白いバラのピンクの縁取り。

この、赤いバラが、一番よく撮れたかも。

この黄色いバラは、かなり構図を工夫しました。

きれいな形に開いたバラ。

小さいバラの方が、まだ咲きたてという感じでした。

大きく撮って、外が写らないように。

しかし、同じ赤いバラでも、微妙に色彩が異なります。

ちょっと黒めの赤いバラ。

渋い色合いのバラでした。色合いがうまく再現されてないと思いました。

こういう引きの絵だと、粗が目立ちません。

生田緑地と神代植物公園バラは同時に咲き、その後に、野津田公園のバラは咲くようです。来年は、この順で回るように、覚えておきましょう。
-
2008/05/23/(金) 21:42
- | トラックバック:0
-
| コメント:2
2008年05月22日(木) ◇ 後藤祐樹 (考えたこと)
後藤祐樹被告、言わずと知れた後藤真希さんの弟、ソニンもいたEE JUMPの元メンバーです。
ぼーっと、テレビを見てたら、懲役5年6ヶ月の実刑判決が出たそうです。見た感想は、重くない?っていうものでした。いいとこ、2年(執行猶予)位かなぁと思ってたので、実刑で5年は長いなぁ、ゴマキは、5年も活動自粛できるのかなぁ、裁判長は、モーオタが嫌いなのかなぁ?それとも逆?と妄想してみたり。
控訴するのか微妙ですが、ゴマキは5年も待てないんで、裁判が終わっちゃえば、活動再開できるなら、このまま刑務所に入った方が、姉のため、家族のためになるだろうなと思ってみたり。どうせ、一生後藤祐樹さんと家族は、後藤真希さんが食わせるんだろうから、ゴマキサイドの意向が重要なんだろうなぁと思ってみたり。
なんにしても、後藤真希さんは、間違いなくスターなわけで、後藤祐樹さんには、芸能活動に邪魔になるような犯罪はしてもらいたくないなぁと思うのです。してみると、塀の中にいれば、新しいスキャンダルは生まれないわけで、後藤真希さんが復帰できれば、塀の中にいるのが、一番ベストな選択なのかと思いました。してみると、裁判長は、そこまで読みきっているのか?と思ってみたりしました。
刑務所の中から、後藤祐樹さんがブログを更新するっていうのも、おもしろいかもしれません。「後藤祐樹ブログ 謝罪日記」とかw。アクセス数はあるだろうから、グーグルアドセンスとかで稼げるんじゃないかと思います。
まぁ、後藤真希さんが、芸能活動すれば、その稼ぎじゃ比較にならない額を稼ぎ出すでしょうから、後藤祐樹さんは、大人しく塀の中にいるのが吉なのかなとも思います。
-
2008/05/22/(木) 10:40
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
神代植物公園のばら園を撮った帰りにふらっと寄ったのが、隣にあった温室。睡蓮があったのは知っていましたが、ベゴニアの温室を見てびっくり。

なんじゃ〜これは、この巨大な、手のひら大の鮮やかなベゴニアは〜。

ベゴニアっていうと、ミニサイズのしか思い浮かびませんでしたが、大き目の牡丹くらいあります。

レンズを通すと、大きさがうまく伝わらないのが残念です。

どれもこれも、想像よりはるかにでかいです。

色の鮮やかさは、独特。熱帯という感じがします。

水にたくさんのベゴニアを浮かべてます。

吊り鉢。

吊ってある鉢と、下からのベゴニア。

吊ってあるベゴニアも、花はでかいですよ。

球根ベゴニアにも、シーズンがあるのだろうか?あるとすると、今見ごろです。

このピンク色の花は、まるで牡丹みたいな繊細さ。

若干分厚めなのが、丈夫って感じがするのかな、球根ベゴニアは。

にしても、このピンク色、きれい。思わず一生懸命撮ってました。

こんな風に立体的に展示してあるのも、工夫されてました。

神代植物公園のばら園を見に行ったのですが、ベゴニアの温室も凄かったです。見逃さなくて良かったです。
-
2008/05/22/(木) 08:01
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
神代植物公園のバラ園に「春のバラフェスタ」を見に行きました。

神代植物園の入場料は有料で、500円でした。

温室が遠くに見えます。この温室のまるで
牡丹みたいな球根ベゴニアも見事でした。

黄色のバラもきれい。

薄い紫のバラもきれい。

ローズガーデンは、とても広く、たくさんのバラの花でいっぱい。

昨日、雨が降ったせいで、痛んでいる花もありました。

それにしても、たくさんきれいなバラが咲いています。

バラの花の数といい、咲き具合といい、素晴らしいの一言。旧向ヶ丘遊園のばら園より、神代植物公園の方が、数が多いです。

バラが植わっている面積がとても広いのです。

いい天気なので、とてもきれいに撮れています。

白いバラの上に、日傘の様に葉っぱがかかっていました。

見渡す限り、色とりどりのばら。

「乾杯」というバラ。どれだけ長淵剛が、すきなのか?。

キスデジXのレンズキットで撮ると、マクロレンズとは、違う絵になります。

神代植物公園のばら園は、ホント、たくさんのバラの花、種類も盛りだくさん。一周するのに、2時間はかかりました。

すごくきれいな、ピンクのバラ。一面ですね、、きれいなこと。

たっぷり楽しめました。有料、500円というのも頷けました。東京都内では、最大のばら園だそうです。素晴らしいばら園でした。
神代植物公園のバラジュースとバラの続きはこちら
-
2008/05/21/(水) 20:41
- | トラックバック:0
-
| コメント:4
2008年05月21日(水) ◇ 野間口貴彦 (スポーツ)
しかし、巨人の野間口貴彦投手が、押切もえさんと交際してるとは、びっくりしました。
正直、押切もえさんは、トップモデル、知名度も人気も抜群。誰もが知ってる超有名人だけど、野間口投手は、巨人の投手とはいえ、野間口?誰?っていう人も多いんじゃないかと思います。
wikipediaで、野間口貴彦投手を調べてみたら、社会人野球のシダックス(野村監督時代)から2004年自由獲得枠で巨人に入団、2007年までに、42回登板で、9勝。2007年は、4勝を挙げていて、リーグ優勝にも貢献しています。
という事で、野間口貴彦投手は、素晴らしい投手なんだけど、いかんせん、お相手の押切もえさんの知名度と比べると、知名度では比較になりません。でも、押切もえさんにとっても、野間口投手との交際は、スポーツ選手の妻タレントとしての活躍を考えると、Goodな選択でしょう。巨人ファンなら、誰でも知ってる野間口投手なら夫としてのブランド力は、充分でしょう。
押切もえさんは、公式ブログで、実名は挙げてないものの交際を肯定する発言を書いているみたいです。一方、野間口貴彦投手のブログは、「野間口 ブログ」とか、「野間口貴彦 ブログ」で、見つかりませんから、公式ブログはやってないみたいです。
まぁ、野球選手ですから、野球に専念してほしいなと思いますから、野間口投手のブログが無くていいと思います。
このまま、この二人は結婚、、てのもありそうですね〜今のままだと、押切もえさんの方が、知名度が上なので、巨人ファンとしては、野間口投手にも、10勝、15勝と勝ち星を伸ばして、巨人を代表する投手に成長して、押切もえさんをも上回る知名度になって欲しいなと、勝手に思ったりするのです。
野間口貴彦投手、がんばって〜。
-
2008/05/21/(水) 00:03
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
リッチ温州みかん、明治製菓のリッチ系チョコレートです。

210円くらいでしたか、、リッチシリーズでは、
リッチストロベリーと
リッチ抹茶を食べたので、これを食べれば、コンプリートということで、しょうがなく買いました。

なんか、期待を裏切らない微妙さ。温州みかんの味は粉っぽい感じ。
そういえば、店頭に、このリッチ温州みかんが、ずらっと並んでいて、?と思ったのですが、理由がわかりました。味がイマイチなのです。

-
2008/05/20/(火) 18:04
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
2008年05月20日(火) ◇ 紡ぎ詩 (食べ物)
紡ぎ詩(鶴屋吉信)を頂きました。京都のお菓子のようです。

これ一個で、100円以上するとのこと。高いですネェ、まぁ、ほんのちょっとだけ食べたい人向けなのかなぁ。

紡ぎ詩(鶴屋吉信)の味は、栗まんじゅう、、、っていう言い方が、、あぁ、栗入ってないですね。こしあんが美味しいです。

紡ぎ詩(鶴屋吉信)は、あっという間になくなってしまう、上品なおまんじゅうでした。
-
2008/05/20/(火) 17:52
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
うちの家族が、麻布十番近辺で、「坂めぐり」をしてきたときの写真です。仙台坂。

暗闇坂。

元麻布ヒルズ。マンションですが、上階に行くほど、太くなるという変わった形。

大黒坂。

七面坂。

麻布十番のEdoya(エドヤ)。ザガットサーベイにも載ってる有名店のようです。Edoyaで、お昼にオムライスを食べたようです。ものすごい行列が並んでいます。食べたモノの絵は撮ってこなかったみたいです。

六本木ヒルズ。

麻布十番近辺って、坂が多いのですね。
-
2008/05/19/(月) 00:03
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
かつやで、カツ丼梅(514円)を頂きました。

これ、想像以上に、絵で見るよりずっと美味しいです。かつもご飯も熱々なのが、いいのかな。

タレもちょうど良い味具合。かつやで、カツ丼を食べたのは、初めてだったのですが、大満足、また行くかも、と思える味でした。量も、梅で、私は充分でした。

かつやの外観。こんな、いかにも牛丼のチェーン店を思わせるような外観です。
-
2008/05/17/(土) 22:35
- | トラックバック:1
-
| コメント:4
野津田公園にバラを見に行きました。

バラは咲き始め、まだ咲いていないバラもたくさんありました。

キスデジXのレンズキットで撮影したのですが、まぁ、屋外だと、きれいに写りますね。

去年も、
野津田公園バラ広場に撮影しに行ったのですが、去年はFinePixF30、今年は、キスデジXです。

去年の絵と比較すると、そこそこきれいかな、という感じです。

チャールストンっていうのか、きれいです。

青っぽいバラもきれいです。

全体的に蕾が多かったです。

クリームっぽい色かな。

白いバラもきれいです。

濃い赤い色のバラもきれいです。

やっぱバラは、赤ですね。

朱色っぽい、、、で色の表現は正しいのかなlぁ。

ヒストグラムを見ながら、赤色が破綻しないように、露出-2/3を基本で、それ以下に下げたりしました。あ、上げた絵もあったかな。

ピンクのバラ。

白いハマナス。

野津田公園バラ広場を引きの絵で。

-
2008/05/17/(土) 21:58
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
2008年05月16日(金) ◇ 平家の郷 (食べ物)
平家の郷、八王子店で、ランチのハンバーグを980円で頂きました。

注文したら、5分と経たないうちにハンバーグが到着。目の前で、ソースをかけるパフォーマンスがされ、ジュージューいってる内に頂きました。焼き具合を聞かれたので、レアをお願いしました。
味は、おいしいです。つけだれ、ポン酢だったかな?。これも美味しく、つけあわせから、つけだれにつけて、ご飯(おかわり無料)は4杯頂きました。お肉も、ジューシーで、でも、あらびきとはちょっと違うのかな、柔らかで味わいのあるお肉でした。

残念というか、腹が立ったのは、食べ終わった後に、店員さんに、「片づけますか?」って聞かれたので、「はい、ごちそうさま」って答えたら、店員が紙ナプキンごと、鉄板の皿を持ち上げて、ナプキンの上にあった「つけたれの皿」がひっくり返り、タレがひざの上にガバっと落ちたこと。店員さんは、若い男の子だったので、バイトの方なんでしょうが、「食器の後片付け」っていうことすら、きちんとできないのかぁ。
味はともかくとして、嫌な思いをして、他の方にお勧めできなくなりました。

そう、紙ナプキンを持ち上げて、つけだれの小皿をひっくり返したんです。こんな有様ですから、平家の郷の店が長くもつのか、疑問に思いました。

平家の郷、八王子館の内装は、こんな感じ。

平家の郷、八王子館の外観はこんな感じ。
2008年8月5日追記:食器を店員の方がひっくり返した件について、補足しておきます。
お客の側としては、こちらがテーブルにいるうちに、食器を片づけてもらわなくても、一向に構わないんです。というか、むしろ、ゆっくりしたいんです。それを、なんで、わざわざ、お客がいるところに来て、食器を片づけるのかがわからないんです。
食器を片づけるっていう作業をすれば、当然、ミスしてひっくり返す可能性もあるわけです。片づけの作業中に食器を落としたりとか、ミスすることについては、しょうがないと思います。
でも、お客が帰ってから片づけをすれば、お客に迷惑がかかる可能性は完全に排除できるんです。
私が食事した時間は、お昼過ぎで、店員さんも時間的に余裕のあった時間と思います。
そんな時間なら、食器の片づけは、お客が帰った後にやればいいんです。
そこを、わざわざ片づけに来て、乱暴に食器を扱ってるように見えて、それでも、こぼさなきゃ文句はいいませんよ。でも、こぼすくらいなら、後で片づけてくれよと思うのです。
これって、単なるミスじゃなくて、店員さんの側にお客さんへの配慮が足りなかったから起きたトラブルと思うのです。
-
2008/05/16/(金) 21:25
- | トラックバック:0
-
| コメント:1
中国の四川省で、巨大地震が起きました。マスコミでも、連日報道してますね。5万人?程の方が亡くなられたんじゃないかという報道もあります。こういう巨大な災害に、私達は何ができるのでしょうか?という問いかけをする番組も見かけますね。じゃ、何ができるのか。ブログライブなりに考えた答えを書いてみたいと思います。
答えは、「ほぼ何もできることはありません」。「無力」という言葉が、一番近いでしょう。5万人とも10万人とも知れない人が、日本より広い地域のあちこちで瓦礫の山に埋まっているようです。日本からレスキュー部隊が行って、その内、何人を救えるのでしょうか?。5万人の内、10人を救出したとしても、残りの方は4万9千990人です。
これって、被害者全体から見れば、0.02%。そんな割合になります。「感動的な救出場面」、その図は画面に映っても、ほとんど全ての瓦礫の下で亡くなった方は、画面に映りません。マスメディアって怖いですよね。なんか、こういう救出映像を見ることで、なんか、地震被害者をそれなりに救えているんじゃないかという、錯覚がありますから。
誤解を恐れずにいうと、「生きている人にとっての自己満足」としての効果があるのでしょう。なんとかして救おうとしたっていう。救おうというベクトル、方向性は間違ってないんですよね、だから、間違いやすいんですけど、ベクトルがあっても、地震被害者全体から見ると、ほとんどの人は救われない、それが悲しいかな現実と思います。
ミャンマーのハリケーンでも、同じでしょう。そうやって見ると、海外から救援の要請があっても、断るというのも、わかる気がします。被害者全員から見たら、極めて少ない割合の人しか救えない状況に、海外の救援部隊を入れても、国内の状況、被害の状況が海外や国内に報道されるだけで、ミャンマー政府や国民、被害者にいいことがあるという保障は何もありません。
巨大な自然災害では、誰も圧倒的に無力です。それを言わないと最も大きな事実に蓋をしていると思います。
-
2008/05/16/(金) 11:43
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
2008年05月15日(木) ◇ もろこしあん (食べ物)
もろこしあん、秋田県角館のおみやげでもらったものを頂きました。

「もろこしあん」をネットで調べたら、唐土庵いさみや さんの和菓子のようです。

唐土庵いさみや さんのホームページを見ると、生もろこしを使った製品も他にあるようですが、これは、「生もろこし」ではないようです。このあんこを包む茶色の生地が、「もろこし」なのかなぁ?。もろこしって、あずき?あずきでこんな風になるのでしょうか。
もろこしあんは、なんていうか、あまり洗練したお菓子という印象ではありませんでしたが、素朴な粗糖かなぁ、と相まって、いい感じのお茶請け、パサパサしてお茶と合うお菓子でした。

パッケージはこんな感じ。
-
2008/05/15/(木) 21:07
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
2008年05月15日(木) ◇ 浅香光代 (考えたこと)
女剣劇で有名な浅香光代さん。女剣劇って、何かわからず調べてみたら、女性が男性の役をやる時代劇らしい。
そんな浅香光代さんが、東国原英夫宮崎県知事に噛み付いたらしい。なんでも、東国原知事とオスマンサンコンさんで、お互い酒宴の最中に携帯電話で話をしていて、サンコンさんが、浅香光代さんと電話を代わったらしいのです。
サンコンさんが、「アサカサンにカワルヨ」って言ったのを、東国原知事が確認しようとして、「女剣劇の浅香さん?」と、電話で聞いた?ようなのです。
それが、浅香さんの耳に入って、「女剣劇とは何事だ!見下した言い方して」と怒りに火がついたようです。
、、、、、という訳で、
東国原英夫 知事のブログ やら何やらをベースにした実際は、こんな感じらしいんですが、、、だから何なんだ、という感じが非常に否めない、どうでもいいっちゃどうでもよいネタです。
サッチーVS浅香光代みたいに、なんか、浅香光代さんは、誰かに喧嘩を売らないとネタを作れない体質なのかなと思いました。
女剣劇が芸としてどうなのか以前に、そうやって、喧嘩売るキャラって、生きやすいのかなと、生き方を考えさせられる、そうだよな、興行が金儲けで成立して、口喧嘩に勝ってれば、本質的に芸がどうこうっていう議論にならないで、女剣劇を「芸」として、アピールできるっていうことかなと思いました。
そもそも、「見下した言い方して!」っていう言い方がおかしいよなぁ。それって、浅香光代さんが、自分の提供している芸の品質に対して自信がないから、そう思うんじゃないでしょうか。
誰も見下していないのですから、ファンと浅香さんで勝手にやってればいいのに、難癖つけて相手に否定させて、自分の格を上げようとする手口ですか。そんな事しないと、「芸」として、アピールできないんでしょうか、「女剣劇」って。
あ、浅香光代さんのブログは、
浅香光代の楽屋です。
☆電脳格闘技界☆ さんでは、「浅香=亀田家」と分析してました。面白かったです。
-
2008/05/15/(木) 10:54
- | トラックバック:0
-
| コメント:1
自動更新で、数日前に、Windows Xp SP3 が配布されたと思うんですよ。
で、ダウンロードやインストールをしないで放置していたんです。どうせ、バグが見つかるだろうからと。
そうしたら、今日、自動更新を見てみたら、Windows Xp SP3が、自動更新のリストから消えています。

「Windows XP SP3 適用した一部PCで再起動が繰り返される不具合」で、AMD社CPUで起きてるんだっけか、まぁ、ちゃんと直してから再配布するんでしょう。
しかし、再起動が繰り返される不具合になっちゃったPCユーザは、どうすればいいんでしょうか。ここの対応も重要だと思うんです。
すぐに対応方法を伝えないといけないと思うんです。多分自動更新じゃ対応できなくて困ってるのかな。でも、再起動が繰り返されるユーザはもっと困ってると思います。
-
2008/05/14/(水) 17:48
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
マクドナルドで、チーズカツバーガーを(クーポン使用:280円)で頂きました。

チーズカツバーガーは、結構高いよな、クーポン利用しなかったら、330円とかしてました。

うーん、これみてどう思います?。なんていうか、豚肉薄すぎ。ハムカツバーガーっていうのが正しい呼び方と思えるほど、衣が分厚く、豚肉は薄い、そして、チーズはどこにあるのかよくわからないという状況です。

ソースはおいしいですが、脂っこいことこの上ないですね。揚げた衣がたっぷり。チーズカツバーガーっていうより、衣揚げバーガーっていってもいい位です。

モスの
ロースカツバーガーなんかと比べていい価格なんで、比べてみますと、惨敗。マクドナルドのチーズカツバーガーは、二度と食べないと思います。
-
2008/05/14/(水) 17:25
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
スティックスイーツファクトリーの純生ショコラを半分ほど頂きました。

うちの家族が、どこからか入手してきて、半分に切った純生ショコラを食べない?と勧めてきたのです。
ネットで調べたら、180円くらいみたいですね。お手軽な価格のようです。チーズケーキファクトリーが、めちゃ高いケーキで、破綻しちゃったのとは対照的かなと思いました。

スティックスイーツファクトリーの純生ショコラ、味は、美味しかったです。生クリームが甘すぎなく、でもなんとなく、あれですよね、生クリームより見た目、白い感じがして、さわやかな感じでした。ホイップクリームじゃないのかなぁ、これ。
ふーん、インスマートっていう広島の会社が、スティックスイーツファクトリーを運営してるのか。
-
2008/05/14/(水) 16:58
- | トラックバック:0
-
| コメント:0
<< 前の記事 |
ホーム |