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2007年04月02日(月) ◇ モスチキン (食べ物)

 モスチキン(220円)を食べました。米の衣の和風味。和風といってもクドイ醤油味とかではなく、あっさりしてるのが特徴でしょうか。

 モスチキンには、順序があって、最初は薄めの肉。

 ここがカリカリで熱々なのが、おいしいです。一番最初にモスチキンを食べた時に、パクついて中から油が飛び出てきて、びっくりしたコトを思い出します。

 鶏の胸肉の少し厚い所も美味しいです。

 骨に近づいた部分も美味しいですねぇ。

 最後には、骨の部分も全て口の中に入れて、ガリガリと骨を砕きます。口の中で何度も咀嚼しているうちにだんだん細かくなってきて、飲み込めるようになってきます。鶏がらスープを口の中で作る感じでしょうか。
 最近こうやって骨まで食べられる事に気がついて、骨までモスチキンを味わっています。
  1. 2007/04/02/(月) 00:00
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2007年04月01日(日) ◇ 不二家の生クリームINカスタードシュークリーム (食べ物)

 不二家の営業再開日に食べた、生クリームINカスタードシュークリーム(105円)です。

 確か、不二家の期限切れ問題で最初に出てきたのが、シュークリームの牛乳の問題だったと思います。そのシュークリームが再販されました。

 カスタードと生クリームが両方おいしかったです。

 この価格、、とても安くておいしいです、、これだけ安いシュークリームですから、作る側にちょっと材料の賞味期限が切れててもいいよな、という考えが働いていたのかなとも思います。
 ただ、材料の賞味期限が切れてても、被害者が出ないっていうのは、経験的に問題ないコトを組織的に理解、管理していたっていう事と思います。

 いや、実際、材料の賞味期限が切れたら、全部捨てるのでしょうか、今はそうなんでしょう。というか、材料の賞味期限が切れないように、生産管理を厳しくするということなのでしょう。
 実際、生産量が大きくなればなるほど、賞味期限が切れないようにする管理は難しくなると思います。現状の不二家の品数が少ないこと、生産量が少ないことは、材料の賞味期限が切れないよう大量生産をするために、徐々に生産量を増やしてゆく過程なのかと思います。

 実際その過程がどれだけ難しいか、傍からはわかりませんが、不二家の挑戦が毎日現場で続いているのでしょう。
  1. 2007/04/01/(日) 00:31
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