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2006年12月31日(日) ◇ 海寿司 (食べ物)
宅配寿司、海寿司の「海峡」(3人前特上)、を頂きました。
海寿司のホームページを探してもない。で、電話をかけるとホームページはメニューが変わったため、リニューアル中とのこと。しょうがないので、3人前で価格だけ聞いて、2時頃注文。

美味しいお寿司でした。3人前にしては、ちょっと量が少ないかも。一緒にきれいな注文書がついてきました。これをスキャナして、ホームページにアップロードすれば、1時間で出来るじゃんと思いつつ、まあ、チラシを配る方に全力を傾けてるのね、、と解釈しました。
大晦日、午前中、部屋の掃除をして、午後、部屋の模様替えをして、水槽を部屋に設置しました。

何も入ってませんが、いずれ水を入れて、水草を入れて、金魚を飼いたいなと思います。というか、この水槽、結構大きいのですよ。
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2006/12/31/(日) 23:09
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くるみゆべし もちずり(柏屋)を頂きました。

うまいっすねえ。これって和菓子なんですが、こういう緑茶とぴったりのもち米使ったもちもちのお菓子って、和菓子の良さですよね。
食べ物って、日本の食べ物が世界で一番うまいと思うのですよ。こういう細かい和菓子アイテムのうまさ、隠れた日本の美味ですよ。
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2006/12/30/(土) 23:54
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家族が、携帯電話D502i(ドコモmova)のAC充電器を無くしてしまったと相談してきた。
一泊旅行に充電器を持って行って、どこにいったかわからなくなってしまったとの事。「もう買い換えるしかないかな?。」などといっている。
最初、手元にあったN503iの充電器をつないでみたんだけど、コネクタの形がちょっとだけ違うらしく、入らない。こういうの共通化しとけばいいのに、まったく。
しょうがないので、100円ショップで携帯電話の充電器を探してみた。
八王子みなみ野駅前のアクロスモールのダイソーに行ってみると、

が、まず目に付いた。
これだと、車のシガレットに取り付けるタイプで、315円するのか、、。USB接続の携帯電話充電器はないかな?と思って探すと見つかった。で、買ってきた。

105円でした。やっぱ、抵抗を間にかませるだけだし、最悪でも発火したりする心配ないだろうから、安く作れるんだよなぁ。需要ありそうだよなあ、ダイソー105円、さすがにこれはイイですね。
ダイソーで105円のUSB充電器を買う前に、他の店、2階のNojima八王子みなみ野店も見てみたけど、まあ、AC充電器なんかあったけど、1000円弱するので、結局ダイソーに舞い戻って、これを買ったわけです。
家でつないで見ると、ぴったりはまり、裏返しで接続されちゃうこともなく、充電も始まった様子。Goodなアイテムでした。
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2006/12/29/(金) 14:44
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星がきれいな夜でした。冬の星座、オリオン座を、FinePixF30の夜景モードで、15秒露光して撮ってみました。(三脚使用。PhotoShopでレベル補正レタッチ。)
意外ときれいに撮れてます。JPEGの圧縮が2回かかってる所が、残念なんですが、しょうがありません。ディスプレイの埃がやけに目立つ絵ですね。思わずディスプレイを拭いてしまいました。
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2006/12/28/(木) 22:25
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今日は、暑かったですね。日中20℃にもなりました。昨日は、雷、強風、大雨という大荒れ模様だったのですが、ちょっと歩くと汗ばむ位の陽気でした。

スリーエフで、色々な種類のソフトクリームを売っているのを見ていたので、店員のおじさんにマンゴーソフトクリームを注文しました。
すると、ちょっと待ってくださいといって、店の奥のほうに行ってなにやらしている様子。「マンゴーはありません。」って言われました。「じゃあ、どれがあるんですか?。」と聞くと、別のおばさんの店員が、「マロンはあるでしょ?。」と訳のわからないツッコミを入れてて、奥のほうで探してるおじさんの方の店員が、「マンゴーだよ!。」とツッコンでいました。
(真冬にソフトクリームを注文する人居ないわな。)僕の心の声。
今ある種類を聞いたら、ソフト、チョコ、杏仁、ブルーベリーとかがあって、ブルーベリーを注文。ブルーベリーソフトの味は、ソフトクリームというより、イタリアンジェラートみたいな感じでした。
で、真冬の屋外でソフトクリームを食べました。暑いですね。マジで。なんで冬至直後の真冬の野外で、ソフトクリームを食べようっていう気になるのかって思うくらい、暑いです。地球温暖化の影響で、冬が冬でなく、「フュユー」くらいになっている感じです。
氷点下まで温度が下がったのも、今冬は、まだ一回しかないような気がします。昔はバケツに氷が張ったり、霜柱が立ったりしたのですが、それも、昔話になるようです。
なんか夕方、体がだるいです。急に暑くなるもんですから、体がついてゆかないんですね。こんな時期は、風邪をひきやすいので、お気をつけて。
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2006/12/27/(水) 18:36
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ミスドのドーナッツって結構、女性に人気があるんでしょうかね。よく他人が買ってきたのを食べることはあるんですよ。お店にもたくさん女性の皆さんがいるのをみかけます。味もそれなりに美味しいと思いますし、特に不満はないです。
で、端的に言っちゃうと、ミスタードーナツって冷めた揚げパンをトレイに乗せて並べて売ってるのって、いかがなものかと思ったんです。
マクドナルドだって、一応店でポテト揚げてて、揚げたてのポテトを食べれるのに、ミスタードーナツは、フライヤーも店に置かないで、どこかのセンターで作った揚げパンを配送して店頭に並べて売ってるのって、いかがなものかと。
ミスタードーナツの店舗ってよく見ると、電子レンジとコーヒーメーカー、ドリンクサーバーしかない。ミスタードーナツのレトルトをチンして出すだけの麺類って、いかがなものかと。
なんか、フライヤーを置かなかったり、レトルトチンとか、そうやって店舗にかける投資を節約してるんだろうなと。
よく作りたてのパン屋が、ああやって店頭に焼きたてのパンを並べてるけど、店頭で作ってないドーナッツをそのまま並べるのに意味があるのかと思う。
埃がかぶらなかったり、湿気を吸わなかったり、酸化が抑えられるだけ、袋がかかっている方がまだマシじゃないかと。
より美味しいドーナツを食べてもらいたいと思うなら、たとえセンターで揚げて店舗に配送する方法でも、センターで袋にかければ、酸化が抑えられて美味しいドーナツが届けられるって考えるんじゃないだろうか。
たぶん、品質を一番に考えれば、そう考えるんだろうけど、
さも「店舗で、揚げたてのドーナツを並べてますよ。」みたいな演出をするのが、ミスドの会社としての戦略なのだろう。
そうやって見ると、肉まんに不祥事があったのって、ミスドの店舗に現れている食べ物の扱い方の体質の故なのかなと、思うのです。
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2006/12/26/(火) 12:14
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今日は、最近食べたお菓子類の記事で。
何日か前だけど、サークルKでプロフィットキャラメルっていうお菓子を見つけて食べた。

ミニシュークリームと、生クリームと、キャラメルソースのコンビネーションが絶妙。とても美味しかったです。

あと、黒大豆きなこプリンってのも、何日か前に食べました。

こっちは、下に黒蜜が入ってて、きなこ味のプリンと混ぜて食べるというものでした。

味は、まあまあといったところでしょうか。美味しかったんですよ、どっちかというと和風ですかね。
この写真は、FinePixF30でコンビニの外の駐車場で、夜、店内から漏れてくる光だけで撮ったんですが、良く撮れています。というか、FinePixF30だと、すごく簡単にいい写真が撮れるんですねぇ。
QV-40の時や、初代IXYなんかじゃ、考えられないほど高感度って、時と場所を選ばないで、楽にいい写真がとれます。今までだと、家に持って帰って蛍光灯の下で撮らないといけなかったんですが、その心配なくコンビニ出てすぐ写真とって、お菓子を食べられるんです。
買ってよかったですよ。FinePixF30。
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2006/12/25/(月) 23:08
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2006年12月24日(日) ◇ 横濱家 (食べ物)
横濱家 みなみ野店に行きました。

店内は広く、落ち着いた雰囲気。カウンターの他にもテーブル席もありました。

ラーメン(600円)を頂きました。
太麺で、この色なのですが、醤油とんこつ?というのでしょうか、少し白濁した醤油というのか。

ラーメンを頂いた後、まだおなかに入りそうでしたので、単品でチンジャオロース(790円)を頂きました。

横濱家みなみ野店では、単品料理を目の前で調理しています。中華鍋を振るってチンジャオロースを作っている姿が、カウンター席から、見えました。
あつあつで、とても美味しかったです。意外と、レトルト温めただけという中華料理チェーンが多い感じがするのですが、横濱家みなみ野店は、違いました。
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2006/12/24/(日) 23:39
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原付に、排気ガス規制をかけるというか、規制がかかっているのかな。
要は、海外生産が進むことに対して、排気ガスを少なくする技術を持ったメーカーで寡占をするために、そういう規制をかけるのだろう。
だいたい、原付ほど排気ガスが少なくて燃費が良い乗り物に、排気ガス規制をかける事には、全く意味が無い。国内メーカーが、役人に貢いで、それで規制をかけてもらうという構図しかない。
まあ、こういう規制って言うのは、特定メーカーの保護のためにやるのが普通なんでしょうね。今なら、乗用車とか、トラックの方がずっと環境を汚しているんですよ。それなのに、原付に規制をかける無意味さです。
ホントに環境を守るなら、乗用車とか、トラックに今すぐ規制をかけなさいな。環境税でもなんでも、二酸化炭素を、窒素酸化物を出す量は、あっちのほうが圧倒的に多いんだから。
電気自動車とかそういうものを、特定のメーカーが低コストで生産出来るようになったら、環境のための規制とかいって、ガソリン自動車に規制をかけるようにするんでしょうね。
アメリカだって、京都議定書に調印しなかったりしてますけど、あれだって、自分の国が環境保護の技術を持ったら、一番に、環境保護のため絶対必要だっていって、それこそ軍事力でも何でも使って、環境保護の技術を使う事を他国に押し付けるでしょうね。
クリスマスイブイブとかで、ラジオから流れる平原綾香の歌とか聴いてると、添削したくなりますね。
「戦争なんて起こらなければいいのに」とか、「正義が勝てばいいのに」とか聞かされると、正義が勝つために戦争やってんじゃないの?と思いますよ。
結局、戦争で、勝ったほうしか生き残っていない世界なんですよ。だから、自分の国が、そうやって戦争で相手を倒して生き残ったくせに、「戦争なんて起こらなければいいのに」なんて、自分は真上から見下ろすようなフレーズを歌い上げられちゃうと、自分が戦争と関係ないような、無責任さっていうんですか、そういうものしか感じないんですよ。
自分と、自分の住んでいる社会、国、自分の祖先の歴史が、いかに自分の祖先たちの振るった暴力と血の上に成り立っているかを、認識していたら、あんな単純なフレーズは生まれてきませんよ。
人間の業というんですか、性というんですか、戦争とか暴力っていうのは、そういうものなんですよ。
正義は、勝った方の理屈の事です。歴史っていうものから、何を平原綾香は学んでいるんでしょうか。
いや、究極言っちゃうと、エネルギー問題を巡ってテロとか、戦争が起こって、エネルギーを浪費して環境破壊をする国が滅びて地球の環境破壊が阻止されるっていうシナリオなんかを妄想するっていうのが、ちょっと前のSFアニメとか、映画で見られた世界観でしたね。
ナウシカとか、未来少年コナンとか、ガンダムってそんな要素があったですかね。
ナウシカの腐海っていうのは、それっぽいし、コナンなんて、核戦争後の地球っぽいし、ガンダムはコロニー落としですか。
エヴァも、一応セカンドインパクトで、(あれって、テロっぽいですよね。そして、それを国が全部歴史を隠しちゃうところとかね。)
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2006/12/23/(土) 23:18
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2006年12月22日(金) ◇ 夢のかけら (スポーツ)
松坂大輔投手の移籍金が60億円(レッドソックス⇒西武)、年俸が6年で60億円(レッドソックス⇒松坂)、という訳で、松坂投手は、来年からメジャーリーグ、レッドソックスで投げることになった。
強いプロ野球選手になりたいという、たくさんの人の夢があって、たくさんの人が夢見て努力したから、松坂大輔さんの夢が、かなったのだろう。
たくさんの人が、集めていた夢のかけら。それを最後の1ピースまで集められたのは、松坂大輔さんにとっては、必然だったろうし、全体の側から見れば、集める人が増えて、全部を集められる人が発生する確率に達した結果だろう。
いや、メジャーリーグで、60億円の契約を獲るっていうのは、そういう問題なんだと思います。それは、神を信じる人だと、自分と神の関係性で捉えて、「神のご加護」とかいうんだろう。
けど、僕は、それは、たくさんの人が作った、成しえなかった夢のかけらが、必要な数だけ集まった結果と思う。
ものすごい多い数の日本人が見た野球選手への夢とか、憧れ、努力が、松坂選手っていう現実のプレーヤーとして実体化したのだと思う。
記者が、野球選手に、夢がかなったんですが、心境は?と聞くと、
「夢っていうのは、実現しないもの、見ているもの。僕は、目標として実現できるものを、ひとつひとつクリアしてきただけ。」
と、いうような答えが返ってくるという話を聞くと、確かに個人レベルではそうなんだよなぁ、と納得もする。
僕的に、神なコメントを考えると、
「僕がここまでこれたのは、みんなが見た夢があったから。みんなが見た夢のために戦います。」
なんてコトです。
まあ、こう言うのは、自分が「夢の頂点」だって宣言するのと同じですから、言わないですね。
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2006/12/22/(金) 09:58
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昨日、亀田興毅と、フアン・ランダエタのタイトルマッチがあった訳なんだけど、亀田興毅圧勝でした。
いや、今日は亀田バッシングはなく、というか、亀田興毅よくやったの方向に世間の風は流れているようですが、僕の感想は、「これで、亀田興毅とフアン・ランダエタは1勝1敗。」というものです。
確かに前回の亀田興毅と別人の様に、フアン・ランダエタの周りをくるくる回りながら、バシバシ打ち込んだ亀田興毅は、昨日は、勝ったのだろう。
格闘技なんていうのは、強い方が常に勝つ、、なんていう単純なものでなく、その時の心理状態、肉体のコンディション、作戦、それらが上回った方が勝つのだろう。
前回ほとんどの人が亀田興毅が敗けたと思ったにもかかわらず、亀田興毅が勝ったというのは、異常で、それが不公正なのは、今回亀田が勝っても消えてなくならない。
フアン・ランダエタがチャンピオンになるには、今回も含めて「2勝」する必要があったわけで、そこまでは、亀田興毅との差は開いていなかったのだろう。
「2勝」しなければ、片方はチャンピオンになれない、それは、不公正以外の何物でもない。
今回の勝利で、亀田興毅は世間の批判を一応かわせたようだ。
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2006/12/21/(木) 10:09
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ロコロコハロウィンデモがあるというのをインプレスで見て、ひょっとしたらどっかにあるのでは、と思って、ググったらネットにあった。
公式ではなかったんだけど、プログラム実行前に上の絵が出たし、ここまで手の混んだいたずらはないだろうと思い、実行。


ソニーコンピュータエンターテイメントヨーロッパが出してるデモらしい。


相変わらずというか、ロコロコは楽しい。右左に揺らして、ポーンと跳ねさせたり、合体させたり、分解させたり。


ロコロコは、アクションゲームだし、マリオ系なんだろうなぁ、それにしても、時間が楽しくつぶせるわぁ。
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2006/12/20/(水) 11:53
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nojima八王子みなみ野店で、エレコムブランドのHP1315(hp56)用詰め替えインクを購入した。価格は980円。これで5倍お得らしい。

大きさは、意外と大きい。

という要領で、詰め替えるらしい。まだ、黒インクが切れてないので、詰め替えはやってない。
これで、年賀状の印刷で、インク切れになっても大丈夫。
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2006/12/19/(火) 23:31
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散歩がてら、nojima八王子みなみ野店に行ったら、プリンターのインクの予備を買ってないので、年賀状印刷もあるし、買わないといけないなぁと思った。
そしたら、HPのプリンターを使ってるんだけど、番号を思い出せない。HPのプリンターって、数字4桁とかで、意味が全く無いので、すぐ忘れてしまう。
で、店員に、プリンタのインクを調べたいんで、ネットに繋がってるパソコンありませんか?と聞いて、店頭のパソコンでHPのホームページを見てみた。そしたら、古い型の画像は、載ってない。画像を見て思い出せるかと思ったんだけど、駄目。HPのデザインて、愛着がわくように出来てないよな、、型番もただ、下から振ってってるだけだしと思いつつ断念した。
それで、店頭をよく見てみると、「詰め替え用インク」ってのが、elecomから出てて、980円で、4回分とか書いてあった。
安いって思ったんだけど、にしても、機種によって何種類か「詰め替え用インク」がある。どの「詰め替え用インク」を買ったらいいのかわからないので、しょうがないので家に帰った。
家でみると、

家で使っているプリンターは、HPのPSC1315で、

カートリッジは、HP56タイプを交換してたのがわかった。
詰め替え用インクが、elecomから出てるのは知らなかった。
で、elecomのサイトを見てみると、PSC1315に対応している交換インクも見つかった。やっぱり4回詰め替えみたいだ。
という時点で、今日はもう夜中なので、ここまで。明日にでも買いに行こうかなと思う。
まあ、HPのカートリッジは、ノズルごと交換させるタイプなので、「詰め替え用インク」のせいで駄目になっても。カートリッジを替えちゃえばいい訳で、それは大丈夫かなと。
あと、最悪、店でプリンタの型番を忘れちゃったら、店でこのブログを見れば、わかる訳で、それも安心。
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2006/12/18/(月) 22:58
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片倉の北野街道沿いの国道16号線交差点近くの「銀豚」でとんかつを食べました。この場所は、前は、焼肉屋もあったような、色々な外食チェーンが、代わる代わる入る場所です。

大盛りキャベツと、

漬物が最初に出てきました。

僕の食べたロースかつ御飯160g 1380円

これは、メニュー名がなんだかわからなくなってしまいました。季節モノのカキフライと、エビフライと、串揚げの定食。
ネットで銀豚のホームページも見たんですが、季節モノのメニューは載ってませんでした。
注文したら、メニューを片づけられてしまって、メニューの写真も撮れず。

ここの御飯は、小さな釜に入って出てきて、おこげが付いていました。美味しいおこげでした。

定食の豚汁。赤味噌のアサリのお味噌汁も選べます。

とんかつに、ごまドレッシングと、ソースをたっぷりかけていただきました。

そして、二膳目のおこげ。結局御飯だけで、4膳ほどいただいたでしょうか。

おなか一杯、、。とんかつ屋に行ったら、御飯おかわり自由なので、思わずたくさん食べて、おなかパンパンになってしまいました。
価格的には、高い方だと思います。むしろ、ロースとんかつ御飯の120g、1080円がボトムっぽいので、お昼の価格ではないでしょう。
おこげの付いた釜焚き御飯とか、銘柄豚(食べませんでしたが。)とか付加価値が高い、そういうお店なのでしょうね。高級感は高いし、ボリュームもたっぷり。和幸とかみたいに、ごまを摺らせてソースを入れてとんかつをつけて食べる方が、ソースの味的には好みかもしれませんが、尾張、そういえば、味噌かつもありましたね、味噌かつ食べませんでしたが。
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2006/12/17/(日) 23:59
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DSに大きく水を開けられ、ドラクエもDSへ行き、完全に劣勢のPSP。でもロコロコは楽しい。クリスマスデモという事で、無料ダウンロードで、新ステージが遊べました。

数ヶ月前のロコロコ発売時のお試し版も、楽しかったけど、クリスマスデモもいい具合の難しさで、3日くらいで、一応全てクリアしたはず、、、なんだけど、赤いやつが、まだ6つ足りないって出てる。どこにいるのか???
あまり難しすぎず、ちょっと力が入る位の難しさが、ロコロコシリーズのいい感じ。
にしても、PSPといい、PS3といい、ソニーのゲーム機は大変な苦境に立っているっぽい。特にPS3の生産台数が伸びないのは苦しすぎる。台数があれば、もっと売れるのに、ブルーレイの青色ダイオードが足を引っ張っているのか。
ホントの次世代機なんだよなぁ、PS3ってって思っているうちに、Wiiが台数を伸ばして、爆発的に売れちゃったら、PS3もPSPの二の舞いかなぁ、この一年でどれだけ台数作れるかが、勝負なのでしょう。
それとも、後からソフトが揃ってきて、Wiiが飽きた頃に、PS3が爆発的に価格を下げて、復活する見込みはあるのでしょうか。
それにしても、PS3は、1年で一千万台とか、作れるんだろうか、Wiiは、あっという間にそれだけ作っちゃうかも、ゲームキューブに棒コントローラ付けただけだから、数千万台でも作れない方がおかしいんだし。
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2006/12/16/(土) 00:54
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八王子市みなみ野にあるおそば屋さん、「穂科」に行きました。
場所は、三和の裏、山梨中央銀行の坂を登っていって、左側というところでしょうか。

きれいで落ち着いた店内です。窓の外は、マンションが見えます。

お品書きを見ながら、ざるそば、840円を注文しました。
とても感じの良いおばさまが、注文を取ってくれました。

10分くらいでしょうか、ざるそばが出来上がりました。

お店の方に聞いたら、ニ八そば、と教えてくれました。

そば湯もいただきました。美味しかったです。
普通に自分の家で乾麺を茹でて食べるおそばとは、全然違うし、近所のそば屋で食べる、そばとも違う、とても繊細なおそばでした。
見た感じは、そんなに違うと思わなかったです。写真でも、見た目違って写ってないと思います。
一口食べると、おそばのいい香りがして、一本一本が細くてきめ細やかな色合いに見えたり、少し大げさに言えば、おそばが光っている感じがしました。
おいしいお蕎麦は、いいですねぇ。また行きたくなってしまいました。みなみ野のおそば屋、あるようでいてなかなかない、美味しいおそば屋さんでした。
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2006/12/15/(金) 02:00
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正直言って、薄型テレビ、液晶テレビは高すぎやしないだろうか。
冬季オリンピック、WBC、ドイツワールドカップ、高校野球、なんかの今年のスポーツイベントが全て終わって、年初25万円くらいした32V型が、値崩れして、それでも、13万円位するのである。
ブラウン管型テレビで、うちで今使っているのは、2001年に買った29型三菱で、4万円くらいだったと思う。今の32V型液晶は、その3倍以上するのである。
今日の朝日新聞の朝刊、一面であるが、「液晶大手を日韓当局調査・価格カルテルの疑い」である。
まぁ、17インチや、15インチの液晶ディスプレイは、今年の頭あたりだろうか、こなれた価格(1〜2万円くらい)になったと思うけど、32V以上のサイズの液晶テレビになると、突然数十万円になるのは、不自然に感じていた。どこか、いつ値崩れが起こるのかわからない不自然な価格に思えた。
実際、現在の32V型液晶テレビの価格は、値崩れが進んで、年初の半値位になっていると思う。自分が買った25万円のテレビが、1年後に10万円位で売られていたら、1年の利用料が15万円で、そんな馬鹿高い利用料になるのは、信じられないと言う人もいるだろう。(まあ、お金持ちで、お金を腐るほど持っている人が買ったんだろうけど。)
いや、実際、あの量販店に並ぶテレビの価格を見て、???という疑問符を感じない人は、いないだろう。40万円以上という50インチクラスの液晶テレビ、プラズマテレビの価格を見て、???という疑問符が単純に並ぶだろう。
実際、2000年初頭のブラウン管テレビの価格は、29インチでも、4〜5万円、ワイド型36型だとちょっと、7〜8万円位だっただろう。実際液晶、プラズマになって、薄型になって、テレビは薄くなって大きくなったんだけど、上の50インチクラス、40インチのクラスの価格に引っ張られるように、30インチクラスの価格も、3倍以上に引っ張り上げられているのである。
正直言って、この価格が、これから先数年維持されるとは到底思えない。消費者の給与が、そんなに増えていないからである。
実際、価格維持の疑いがあるという、記事が朝日に載ったことからしても、数年前は、パソコンのディスプレイで行われていた価格維持が、今は薄型、液晶テレビ、プラズマテレビを舞台にして行われている疑いが否定できない。
独断と偏見から予測すると、数年後には、5〜6万円位に32V型はなると思う。今の半値、そこまで来れば、今のブラウン管テレビが壊れる頃で、買い替えになるのだろう。
それまで、今の29型ブラウン管テレビが映る訳で、わざわざ買い換える理由も無い。
今、薄型テレビは買いではない。引越しなどで、新しいテレビが欲しいと言う方は、買うのが非常に難しい時期だろう。安い25インチクラスのブラウン管2〜3万円クラスのテレビを買っておいて、それで見ていて、数年後に、32Vに買い換えるのも一つの手だろう。今買った25インチクラスのブラウン管テレビは、サブテレビに使いまわすということになる。
そうやって見ると、2001年は、29型テレビの買いの時期だったのだろう。(たまたま、当時持っていた東芝バズーカ29型テレビが壊れただけだけど、、。)
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2006/12/13/(水) 12:34
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ドコモの「D902i」に電池パック破裂のおそれ、回収へ だそうである。うちにも、京ポンこと、AH-K3001Vと、パナKX-HV210があって、両方とも電池パックが膨らんでいる。


つーか、これって消耗品だからってサポートで言われたんだけど、そもそも消耗品でも、「変形するのって」おかしくないだろうか。
リチウムイオン電池が、消耗品なのはわかるけど、変形するのは強度が足りないからではないだろうか。


実際、今回の破裂事故って、強度と厚みを抑える競争がメーカー同士で行われて、安全性がないがしろになった結果なのではないだろうか。
これを防ぐには、破裂の前段階といえる、電池パックの変形を、製品の不具合としてリコールの対象とする基準を、全メーカに対して設ける必要があるんじゃないだろうか。
そもそも、消耗品だって、変形するのはやっぱりおかしい。
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2006/12/12/(火) 01:07
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ラストサムライ(地上波テレビ朝日)を見た。
ハリウッドが、時代劇を作るとこうなるのね、、、アメリカ人もわかっててやってるんだろうけど、明治初期に、あんな組織された騎馬隊なんて日本になかったよねぇ。明治天皇?が、なんか戦に負けた外人、とタメで話してるの?とか、ていうか、なんで、あの外人があそこで渡辺謙と一緒に死なないで、明治天皇の前に侍の刀もって出てきたのか、びっくりしたんだけど、まあ、ハリウッドが作る日本を舞台にした西部劇だと思えば、バンバン撃って、馬がヒヒーンと叫んでみたいな物量作戦は、立派でした。
人がたくさん斬られたり、撃たれたりするシーンが多いんだけど、まったく血の匂いとか、痛みがしないし、ゲーム感覚で、(戦国無双みたいな)やっちゃうのは、要は、人が死ぬシーンを次々とスピード感たっぷりに見せて、嫌悪感を残さない、そういう意図の演出なんだろうな、、とも思いました。
ニュージーランドだっけ、ロケ地は、なるほどね、なんか、日本の雰囲気が全然しない土地だったし、日本の時代劇を見てると、新鮮な映画です。
まあ、ハリウッドが、やりたいようにやった訳で、娯楽戦争映画大作(ランボーとか、ダイハードみたいな)としてみれば、凄く良く出来ていると思います。
小雪さんて、この映画に出てるのね。この人一体何に出てるんだろと、パナのテレビのCM見ながら思ってたんだけど、今日は、本編もCMも大活躍でした。
白虎隊とか、戊辰戦争とか、西南戦争とか、その歴史というか、史実に沿おうとかいうものでもないし、あれはあれで、頭から尻尾まで、全部架空の土地での架空のお話なんだけど、アメリカ人の日本の時代考証に若干誤解を残すのかなぁと、要らぬ不安も残るのでした。
あと、最初、中間、最後 に3回大きなドカンドカン大きな音の出るシーンがあるなんてのは、ハリウッドの作品の王道で、飽きさせないやり方で、そこに筋書きを当てはめて映画を作っていくあたりも、やっぱりハリウッドなのかなと。
そうやって見ると、最後の外人と天皇のシーンとか、小雪と外人のシーンは、お口直しなんだなと。焼肉屋で言えば、最後のフルーツとお茶と飴な訳で、まぁ、そこまで整っているいい映画なんですか、、、。
PS3なんか、めちゃめちゃ画像処理能力とかあるんだし、渡辺謙、もしくは、あのトムクルーズ目線で、RPGであのくらいきれいな画質でプレイできないかと、出来たらいいなぁ、PS3ならできるんじゃないかなぁ、、、。出来たらやりたいなぁ、そうなんだよなぁ、和風ファンタジー映画ですよねぇ、ゲームになったらやりたいなぁ、、、。
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2006/12/11/(月) 01:15
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土曜日の昼、久米宏の「ラジオなんですけど」を聞いている頃に、偏頭痛が始まって、2時頃に寝込んで、5時頃夕方に、イミグラン錠50を一錠飲んで寝た。イミグランは、良く効いて、1時間半くらいで痛みが治まった。
それで、ほっとして夕飯が食べられて、めちゃイケを見て寝て、これが最後の一錠で、ああ、これが切れたら、日曜日痛みが出てきたらどうしようかと思いつつ、夜中に目が覚めて、フジテレビのチャンピオンズリーグの番組を見て、また寝て、日曜日の朝目が覚めて、牛乳に蜂蜜を入れたものを飲んで、また寝て、昼に目が覚めて、あぁ、痛みが復活してきてる、、、と思って、困ったなぁ、昨日飲んだイミグランが最後の1錠だったんだと、改めて困って、一応風呂に入って、湯船に入って体を芯から温めてから、家族が買ってきた巻き寿司を食べて、頭痛いなぁ、、、困ったなぁ、、、こういうときは鬱になって、なんか攻撃的なことや、極端なことが頭に浮かんできて、痛い痛い、、、と思いつつ、思い出したのが、ナロンエース。

イミグランを飲む前に、買って来てたやつがあるのを思い出して、2錠ほど飲んでみる。駄目元で。
そしたら、2時間くらいで痛みが引いて来て、さんまのやってるクラブワールドカップの宣伝番組を見ることが出来て、上戸彩が出てくる頃には、痛みが引いて、さっぱりと気持ちよくなった。
最近、イミグラン50を飲んでて、6回くらい1錠づつ飲んでたんだけど、ナロンエースが、意外なほど効いたのはよかった。
処方してもらったイミグランは、ただ飲めば、1時間半もすれば、ぴたっと痛みが治まるので、とても楽なんだけど、ナロンエースでも、飲む前に風呂に入って、風呂を焚きながらシャワーを浴びて、しっかり湯船で温まって、ご飯を食べて、ナロンエースを飲んで、寝れば、効く事があるのはよかった。
この金曜日にひとつ大きな仕事上の区切りがついて、ほっとしたのが、今回の偏頭痛の原因というか、きっかけになったんだろうと、振り返りつつ、そうだよなぁ、ほっとすると、必ず偏頭痛になるんだよなぁと、改めて、自分の体質にぞっとする。
にしても、夕飯食べたらまた、ナロンエース飲んどかないと、痛くなるかもなぁと、怖くなっている。
いや、頭痛いと、超ネガティブ思考になる。
交通事故で頚椎損傷で体が不自由になって車椅子生活の人のテレビを見て、「自殺も考えた。」とか、家族が、「がんばってとかいわれへん。」とか言ってるのを見たときの感想が、超ネガティブなんですね。
「テレビってのは、上っ面ばっかり追ってるよなぁ、事故で体が不自由になって、自殺した人の家族とか追わないのかよ」とか思ったり、「体が不自由になって、これじゃ、自分のあるべき姿から逸脱しているから、生きている意味が無いって考えて、そういう人が自殺するのって、ポジティブな生き方じゃん。」とか、そんなことばっかり頭に巡るんですよ。
頭が痛いと、ネガティブをポジティブに肯定しだすんですね。それで何が悪いって。いや、実際、僕らが生きている世界の、信じていることって、凄く不明確で、決定的なことなんて何一つ無くて、それでも、命にしがみつくことしか、ポジティブって言われてないんじゃないかって。で、命にしがみつくことが、どれだけ決定的なことなのか、その根拠が不明確なことに、気が付かされちゃうんですね。
なんか、いじめ問題とかで、自殺しちゃう子なんかも、すごく身近に思えたりして、でも、あれって、官庁とか、マスコミの情報操作に乗せられてるだけだから、死んじゃうのは、とりあえず止めにした方がいいよって、思ったりして、朝日新聞なんかに、いじめ自殺をやめよう、みたいなキャンペーン記事をサブカルチャー系有名人が書いているのって、あの記事だって、うさんくさいんだから、みたいな、とりあえず世の中全否定してでも、自分は生き残る方法を考えようよみたいな、感じですか。えぇ、とりあえず生きておかないと、明日は無いんですみたいな。
いや、こういうことが、頭の中をグールグール巡りつつ、頭痛い、頭痛い、頭痛いorzって、寝込んでいた訳です。それで、薬、ナロンエースとイミグランのおかげで、痛みが治まったんで、ブログに書けるようになったんです。
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2006/12/10/(日) 17:40
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ふぞろいな林檎たちで共演した俳優が、何人か石原真理子に交際相手として、名前をあげられている中、柳沢慎吾の名前があがってなかったのは、もうむしろ、柳沢慎吾にとっては、逆に不名誉な事なんじゃないかと、ふと心配になってみる今日この頃。
実名をあげられた人たちは、事実かどうか別にして、むしろ芸能人、色男として名誉なことじゃないかと、思うわけです。
つーか、これだけたくさん関係を持っているとなると、ちょっと口説いた男なら、大体OKという訳で、むしろ、相手にされなかった方が、不自然に見えてくるから不思議だ。
会見で、「ただ、私の人生を書いただけ。(出版して)困る人はいない!」って言ったそうだ。
まあ、芸能マスコミは、芸能人の交際関係を実名で報道するのが、本質だから、そういう意味では、芸能マスコミの王道をいく、ど真ん中ストレートを行く本でしょうね。
「女優復帰のけじめ」とか言ってるけど、そう言っても、一般人の常識からすると、男漁り酷すぎるわな。それを出版しちゃうんだから、呆れる。
「ふぞろいな秘密」は、初版5万部で、定価1200円の10%が印税となることが多いそうだ。売上が、6000万円、10%として、600万円。そんなものか、、、。
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2006/12/08/(金) 23:08
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昨日のブログの1枚目と2枚目の写真を、フジカラーのお店デジカメプリントで写真にしました。
液晶ディスプレイで表現されていない暗い部分が、どう表現されるのか興味があったんだけど、正直言ってびっくりした。

紙へのプリントだと、暗い部分の色調がきれいに表現されていたのに、びっくりしました。写真プリントにする前に、PSPや、デジカメ本体のディスプレイや、パソコンのディスプレイなんかで見たんだけど、紙へのプリントが、一番暗い部分のディティールがきれいに表現されていました。
液晶画面で表現されているかな?という疑問を持っても、写真印刷する前提で、FinePix F30 の暗部の画質を信じて、空の部分の明るさに合わせて露光をコントロールしてシャッターを切るのが成立すると、認識しました。
FinePix F30 の画質は凄いですね。ファインダー代わりの液晶では表現できない色調の情報を記録しているんですねぇ。
液晶画面が意図した色合いを表現していなくても、信じてシャッターを切って、紙にプリントする。デジカメ画像の高画質化で、像を生み出す=「現像」=紙へのプリントっていうのが、意味ある行為になっていると、感心しました。
ネットで見る作例とかは、プロの方がディスプレイで見てもいい絵に見えるように作例を作っているということなのでしょう。まぁ、作例をお店プリントで紙に印刷して見る人はいないだろうから、そういう風に作るのも正しいんでしょう。
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2006/12/07/(木) 18:58
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FinePix F30 を買って、今までやらなかった空と日陰を両方いっぺんに入れる構図について、撮ってみました。


逆光で、露光は、-1.3ステップで、空と雲に合わせました。
デジカメでこういう構図をやると失敗するよという作例ですね。言い換えると、それだけ、撮影素子のダイナミックレンジの低いデジカメで撮れない構図という事なのでしょう。
こういう作例は、専門家が撮る写真とか、インターネットサイトのデジカメレビューでは見かけませんね。明らかに見た目が良くない絵なので、デジカメをレビューで扱う専門家は、避ける構図なのでしょうね。
それでも、実際撮ってみたらこうなるよというのは、こういう構図を避けるためには、知っておかないといけない事柄と思います。


こちらは、順光なのですが、日陰と空です。失敗作例にしても、一応暗い部分の絵自体は見えます。この程度が、F30の力かなと思います。QV-40あたりだと、空と日陰を両方撮ろうなんて考えませんでしたから。
一番目、二番目の作例などの場合は、やはり地上の日陰部分だけを画面の中心に据えて、そこに露光を合わせて、背景の空は白飛びさせるとか、そういう絵を撮るしかないのでしょう。
こんな絵の感じでしょうか。

空と、風景(日陰)を一度に入れると失敗するよというのを避けるために、空だけを写真に撮るか

順光で夕日が当たっている所を撮る、こういう絵は撮れました。
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2006/12/06/(水) 11:58
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秋の深まる、、まだ紅葉がそこここに見られます。今年の紅葉は遅いんだそうです。
昨日の八王子市みなみ野は、いい天気でした。そんな天気になると、出没する人達がいます。

レーダーですね。

北野の方に向かって坂を上ると、、、、

何のために、みなみ野大橋なんていう一直線の事故なんて起こらないような場所で取締りするのでしょうか。

「オートバイ 四輪車対応 移動オービス スピード取締り」だそうです。
みなみ野〜国道16号線へ向かう みなみ橋大橋の制限速度は、40km/hです。 1キロたりともオーバーしないよう気をつけましょう。
交通取締り、スピード取締りへの不満のコメント、トラックバックを残していってね。
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2006/12/05/(火) 07:13
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FinePix F30 では、USB接続しても、マイコンピュータからマスストレージとしては認識されない。
なんで、マスストレージとして認識されないのか?。よくわからない。おそらく、
FinePixViewerのフジフィルムのデジカメネット注文と一体化させて、無理やりフジフィルムのデジカメネット注文を見せようという考えなのだろう。
それは、許せないわけではない。企業として自社の関係したサービスをプレゼンするのは許せないとは思えない。
FinePix F30付属のFinePixViewerをインストールして、F30とパソコンをUSB接続すると、FinePixViewerが立ち上がる。
FinePixViewerの立ち上がりが遅い。タスクマネージャで見ると、
FinePixViewerは、30MBもメモリを食っている!。こんなに重いソフトをUSBで画像を転送するだけで、起動させるフジフィルムの仕様に呆れ返る。はっきり言ってこの仕様は、
酷いとしか言いようが無い。 もし、FinePixViewerとフジフィルムのデジカメネット注文と一体化させて、それを使ってもらいたいという意図があるなら、こんなUSBで画像を本体に送るだけで、30MBもメモリを食うような重いソフトでは、駄目だ。
速度を望む人に、2000円位でUSB接続のカードリーダーを買われてしまって、結局FinePixViewerを使わなくなっては、何の意味も無いからだ。 画像を本体に転送する部分と、デジカメネット注文などの部分を分けて、USB接続したら画像を本体に転送する部分だけを、まずロードして画像を転送させれば、もっと軽く早くなるはずだ。
さらに酷いのだが、FinePixViewerでの画像転送中は、画像の保存ヴィザードが出るのだけど、
画像の保存ヴィザードがバックグラウンドで実行できない。一枚転送が終わる毎に、画像の保存ヴィザードとFinePixViewer全体が、一番前に出てきて、画面が切り替わる!。 パソコンに画像を転送している間は、ブラウジングをしてようとすると、いちいち、前に出てきて邪魔をするのである。
これは、最低最悪の仕様だ。すぐにでも、アップデートで画像転送中は、バックグラウンドにいるように直して欲しい。
少なくとも開発者がこのソフトを使っているとは到底思えない。この仕様と直面した人の中には、単なるやっつけ仕事で作ったと言う人もいるだろう。
と言うわけで、FinePixViewer は、未完成の点がとても目立つソフトだ。
自社のネットプリントと連携をするという、(社内向けの)プレゼンポイントは押さえているが、動作に使うメモリ効率が非常に悪く、画像転送中に前(フォアグラウンド)に出てくるなど、実際に使うユーザーの立場に立てば、使い物にならないソフトと判断する人も多いだろう。
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2006/12/04/(月) 12:44
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FinePix F30 を使い始めて、しばらく経った。色々撮って感じたことのうち、ネガティブな方向の事を書いてみる。
すごくいいカメラなので、悪いところは少ないし、性能がいいからこそ、ここがこうだったら、、ということもある。
撮影した直後の撮影画像表示で、表示している画面に、絞りとか、シャッタースピードとか、ISOとかが、表示されない。これは不便。
ISO-AUTO1600の時に、実際どんなISOで撮られたのか、とか、ISO-AUTO400の時に、シャッタースピードがどうだったのか、気になることは多い。
シャッターを切るまでは表示されているこれらの情報が、シャッターを切った直後に表示されない理由がわからない。
あと、撮影後でも撮影中でもヒストグラム表示は、F30本体にはない。
上2点は、F30本体のソフトウエアの問題だと思う。ファームウエアのアップデートで改善できないだろうか。
これは、構図として難しいんだろうけど。以下の作例をどうぞ。

木立を抜けてくる光の中で、明るい部分の後ろには、マンションが立っているという構図。
拡大すると、

となっていて、白く飛んでいる中にマンションがうっすら写っているのがわかる。
これは、実際肉眼で見ると、はっきりマンションがあるのが白飛びしないで見えるし、明るいところをバックにした木立の細部も、白飛びで消される風には見えていない。
CCDより、実際の肉眼の方が、より光の弱い部分と強い部分を同時に(同じ絞りで)認識することができること。言い換えると、CCDの方が、光の強弱に対する許容量が少ないことを、認識させられた。
まあ、たぶんどのデジカメ、フィルムカメラでも、肉眼よりは、光の強弱に弱くて、ゆえに構図として難しいということになるのだろう。
こんな絵とか

こんな絵も、

一つの構図の中に、ものすごく明るい場所と、日陰があるような構図は、難しいのだろう。(それでも、F30のこの絵は、今のデジカメとしては、がんばっている方と思う。)
できれば、FinePix F30でも、ファームアップでRAWが記録できるようになると面白いと思う。RAWだと、光の強さを各色ともCCDフォーマットの12bitまで記録できる(jpegだと、各色8bit)そうなので、こういう構図により強くなると思う。
同じCCDを使っているネオ一眼のFinePix fd6000 で、RAWが記録できているんだから、技術的には可能だろう。
FinePix F30 の電池パックと、xDメモリーカードをしまうふたが、プラスチック製なことも残念な部分。おそらく気がつく人が少ない部分なので、コスト削減のためプラスチック製にしたんだろう。
電池パックと、メモリーカードのふたは、動く部分で壊れやすいので、金属製にしてもらいたかった。
(このプラスチックのふたと、本体のつなぎの棒部分は、金属製の棒になっているので、ふた自体が取れることはないんだろうけど。)
そのため、バッテリーと、xDメモリーカードが入っているふたは、基本開けないことにしている。開け閉めすることで、ふたと本体に引っかかって押さえている部分のプラスチックが壊れることが怖いから。
このふたのプラスチックが欠けちゃうと、修理に出すか、輪ゴムで止めるかしないと使えなくなるだろうと思われる。
基本、FinePix F30では、電池パックとメモリーカードのふたは、開け閉めしなくても使える。
USBで接続して、写真データをパソコンに移すことができるし、電池パックは、本体にACアダプタを差し込むことで、充電できる。
USB接続部分と、ACアダプタを差し込む部分には、塩ビっぽいプラスチック製のカバーが付いているんだけど、開けづらく、しっかり開かないので、USBケーブルや電源ケーブルを入れにくい。たぶん開け閉めしていると、数年で、このふたは、経年劣化して取れちゃうだろう。
ただ、ここのふたは、取れちゃっても実用上問題なく、見た目も気にならないだろうから、それは覚悟しておくしかないだろう。
今回は、F30を買う前に、この電池パックとメモリカードのふたと、USBと電源のふたにも、チェックが入っていたので、そういう意味では、F30購入時に妥協した部分ではある。
実際、2年前くらいに、IXY DIGITAL初代のメモリカードのプラスチックのふたは、壊れてしまった。メモリーカードのふたを止めている部分が欠けてしまって、ふたが閉まらなくなってしまった。そして、ふたは外れてしまった。

IXY DIGITALの初代は、金属でスタイリッシュなボディなんだけど、このメモリカードのふたと、バッテリーカバーのふたが、そこだけ色を塗ったプラスチックだった。
おそらくコスト削減のためだろうが、こういう可動部分こそ、壊れやすいのだから、金属製になるべき部分だろう。

このふたが、閉まらないと使えないので、最後は、輪ゴムで止めていた。

デジカメを店頭に行って見るときには、ふたが金属製かどうか?もチェックしてみるといいと思う。
カタログや、インターネットの実写画像の作例などではわからない部分なので、店頭で確認するしかない。
色々と、書いてきたんだけど、FinePix F30は、とてもいいデジカメと思う。とてもノイズの少ない画質や、超高感度など、気に入って使っているから、ごく細かい所が気になったというか、こういう細部を詰めればいいのにな、という事についてまとめてみた。
また、高感度だからとはいえ、ISO-3200は、ちょっとノイズが多くて、出来るだけ使いたくないし、ISO-1600でも、ぎりぎりかなぁ、でもノイズは、視認できる。ISO-400だと、普通に撮れると思う。ISO-100で撮れれば、とてもノイズが少ない絵が撮れるのは凄いと思う。
確かに、FinePix F30 に、物理方式の手ぶれ防止の機構が入ったら、鬼に金棒なんだろうな、とも思う。それが製品化されるのが、来春なのか、まだ先なのかはわからないけど、いずれレンズ移動式か、CCD移動式の手ぶれ防止機構をフジフィルムも投入するんだろう。
ただ、フジは一眼にも、ネオ一眼にも、レンズ移動式か、CCD移動式の手ぶれ防止機構を入れていないから、コンパクト機にいれるのは、早くても、一眼の1年はあとかな?、すると、来春コンパクト機にいれるのは、無理かもと、思う。
そうすると、今のISO-400位の画質を、ISO-1600で実現する方にCCDの改良が進む、より低ノイズの方向に進むというのもありかなと思う。フジとしては、実装経験の無い移動式の手ぶれ防止の実装より、そっちの方が期待できるかもしれない。
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2006/12/03/(日) 07:00
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2006年12月02日(土) ◇ 安楽亭 (食べ物)
安楽亭に行きました。事前に、
安楽亭のインターネットサイトを見て、クーポンは印刷しておきました。1人につき二枚まで、クーポンは使えるので、来店前に要チェックです。

クーポンで頼んだグレープフルーツサワー(無料)と、クーポンで頼んだ生ビール(中)103円。

そして、これもクーポンで頼んだ バラエティー450(ファミリーカルビ150g /ファミリーロース150g /豚カルビ150g)2079円。左に見えるのは、ライスセット(わかめスープ)390円。

焼く。食する。
肉、肉、酒。肉、酒、酒。肉、肉、酒、酒。

これらを2人で食べた訳ですが、めちゃ安い、2572円です。安楽亭、コストパフォーマンス良すぎ。
お気に入りのタレは、レモン汁。肉に下味がついているので、レモンでさっぱりといただきます。
チャングムフェアとかやってるのね。これは放置しました。気に入った方はどうぞ。
忘年会プランとかもやってるのね。どうなんでしょう、こちらは、一人前で、1955円からで、+飲み放題1155円という事になってます。価格的にどうなんでしょうか?一人前3000円オーバーな安楽亭って、という疑問もわきます。
時々、他の外食の価格について、2人で2500円の安楽亭クーポン価格なら、何回いけるとか、2人で2500円を基準にして安楽亭換算しています。
安楽亭換算すると、他の外食は高いのが多いです。
大のお気に入りの安楽亭で、大満足でした。
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2006/12/02/(土) 11:37
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セブンイレブンで購入しました。とろふわプリンの冬限定版「冬キャラメル」。とろふわプリンは、カスタードが本流という感想を持っていたのですが、どんな味でしょうか。

■開封


うーん、味は微妙。キャラメル、苦いという感じより、水っぽいという印象の方が先に出てきてしまいました。キャラメルと言っても、プリンの下の茶色い部分みたいなああいう感じでもなく、色も、写真がよく撮れていないわけでなく、あんな薄い色なんです。
とろふわプリンのカスタード味を食べた時のような感動はなかったですね。
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2006/12/01/(金) 08:44
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