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まずは、PSPのファームウエアを2.82にバージョンアップして、ピポサルレーサー体験版をダウンロード。DSの逆転裁判4の体験版が、店頭に行かないと、ダウンロードできないのと、電源を落としたら消えてしまうのとは、大違いで、ピポサルレーサーは、メモリスティックにダウンロードしてしまえば、何度でも遊べる仕様になっていて、Goodです。
PSPが、DSに遅れを取ってることは間違いないんでしょうね。こうやって何度も遊べる体験版をダウンロードできるようにするっていうのは、必死の巻き返しだろうし、DSが、店頭でダウンロードさせるのに対して、PSPユーザは、自宅で無線LANやネットでダウンロードする環境が整っているコトを前提にする辺りが、年齢層を高め?のPSPらしいといえば、そうなります。
実際近所のイトーヨーカドーとか行くと、ゲームセンターにたむろってる小学生が、1人1台の勢いでDSを持っている風景を見ることが多いです。
店頭で体験版をダウンロードさせるのは、DSを持ち出して、店頭に持ってきて使っているところを、他の人に見せてね、っていうニンテンドーの戦略なんでしょうね。
小学生にとっては、他の人が持っていれば、欲しくなると言うか、半分くらいが持っていれば、残りの半分はほしくなるということで、交際道具としてDSを必須にする戦略ですね。
親だって、DSが優先順位1位なら、PSPは、我慢なさいっていうでしょうしね。
小学生のコミュニティをそのまま、DSユーザのコミュニティに変えることができる、DS、ニンテンドーのソフト資産の強みを感じました。
さて、そういいつつ、ピポサルレーサー体験版で遊んでいる訳ですが、DSを持っていない、マリオカートDSをやった事が無い身としては、マリオカートDSのPSP版??とも思いますが、何分にも、マリオカートDSをやったことが無いもので、よくわかりません^^。
ピポサルレーサーも製品版では、アドホックモードで対戦プレイができるとの事ですが、オンライン対戦はできないのでしょうか。いや、実際マリオカートと違って、PSPの普及率からいっても、身近にPSPをもっている人って、意外と少ないんじゃないかと、危惧されるんですよ。
イトーヨーカドーにたむろってる小学生のように、大人の皆さんは、意外と回りに遊べる仲間って居ませんからねぇ。大人が遊び仲間を簡単に探せるような、オンライン対戦ってできないでしょうかねぇ。
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2006/10/31/(火) 11:24
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いつもの様にコンビニに買い物にいきました。雑誌コーナーを見ると、びっくりしました。saburaという雑誌の表紙に、きれいな、きれいな写真が載っていました。
いや、sabraの表紙を見た瞬間に、あ、この人は、すごい有名なタレントさんなんだろうな、という雰囲気を感じました。
後ろ向きで、振り向いた感じのポーズを取っていて、いや、若干露出があるのは、あの雑誌の性格なんですけど、きれいなお背中と、ヒップを見せているんですが、胸を一切見せていないと言うか、背中しか見えていないんです。
うちに帰ってなんとなくインターネットを見てると、今度は、yahooニュースに、見覚えのある顔がありました。あ、写真のバックはsabraって、これは、またもや、優木まおみさんでした。
どんな人なんだろうと、「優木まおみ wiki」で検索してみると、東京学芸大卒、1980年生まれ、生島企画室所属で、アナウンサー志望で、在京キー局4局(フジテレビ、TBS、日本テレビ、テレビ朝日)では最終選考まで残ったものの不合格だったそうです。
さらに、調べると、
「優木まおみのゆうゆうライフ」ていうブログも書いてたりする。あと、ウルルン滞在記で、昆虫を食べるレポートをやったりしてるとか、土曜スタジオパークに出演しているとか、すごいマルチな活躍ぶりである。
Inter-FMのポッドキャストもあるのですね。聞いてみました。いや、最初に優木まおみさんのお顔をsabraで拝見した時は、このお顔の方が、ニュースに出たら、視聴率が上がるだろうなぁ、と思ったんですよ。
今、InterFMの優木まおみさんのポッドキャストを聞いているのですが、お声ホントにきれいな声ですね。いや、どちらかというと、タレントとして求められている今のポジションに合った話し方をされているのかもしれません。
というか、民放4局が最終選考で全部不合格にしたというのが、よくわかりません。アナウンサーで採用すれば、よかったのにな、、という感想を持ちます。
優木まおみさん、まだまだ、有名になるのでしょうね。
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2006/10/30/(月) 11:30
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昨日ですね、日清麺職人が食べたくなって、コンビニにいったんです。
で、セブンイレブンに行ったら、日清麺職人は見つかりませんでした。ありゃ、実際、お店によってなのか、コンビニによってなのか、カップめんの置いてある種類って違うんですね。
で、どうしようかなと思って、近くのコープ東京へいってみました。そしたら、ありました、日清麺職人。日清麺職人 醤油と、日清麺職人 塩タンメンの二種類が置いてありました。早速1個づつ購入。98円でした。
そういえば、日清麺職人には、去年食べた味噌味もあったはずなんだけど、コープ東京には、味噌味は置いてない、、去年食べた日清麺職人 味噌は、うまかったよなぁ、、麺職人はとりあえずゲットしたからあきらめて帰るか、と思った帰り道、マツモトキヨシを発見。味噌味があるかもと思い、マツキヨに入ると、ありました!!!。
値札には128円て書いてあったんだけど、20円引きクーポンがあって、108円で日清麺職人 味噌1個購入。
今日のお昼は、そのうち、日清麺職人塩タンメンを食べてみました。

麺はうまいです。さすが麺職人という味です。スープはもう少し脂っこくない方がいいんでしょう。98円で買えるカップ麺としては、考えられないほど美味しいです。最後に入れる調味油を入れなければ、いい位かもしれません。
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2006/10/27/(金) 13:45
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石毛博史さんのブログを読ませていただきました。石毛博史さんは、巨人−近鉄−阪神 と、主にクローザー(チームが勝っている時に、相手チームの最後の攻撃の3アウトを取る投手)や、セットアッパーとして、活躍されました。
そこに、石毛さんが書いてることから、一部引用します。
引用ここから----
ストッパーとは非常に精神的に厳しい仕事です。チームが勝てば、勝ち越し打を放ったバッターや先発して抑えたピッチャーがヒーローとなり、ストッパーが注目されるのは、打たれた時だけ…。僕自身、ストッパー役を努めましたが、技術的なことよりも、こういった精神的なプレッシャーが大きいのが、この役割です。
<中略>
敵地で相手チームに勝ち越しを許すことは、サヨナラ負けにつながります。ストッパーにとっても、チームにとっても本当に厳しいもの。僕も現役時代に敵地でサヨナラ負けを喫したことがありましたが、2〜3日、立ち直れないほどに落ち込みました。<中略>抑えきった自信は確実に次につながります。これをきっかけにどんどん結果を出していってほしいですね。
<中略>
つらい立場というのはストッパーの宿命です。それは福盛投手本人もよくわかっていると思いますが、そんな中でも、アドバイスを送るならば、ただ、がむしゃらに投げるのではなく、楽しいんで投げて欲しいということですね。
引用ここまで----
まず、石毛さんが巨人に在籍していた時代、僕は石毛さんをよくテレビを見ていました。
そんな石毛さんが、勝っている時は、石毛さんが投げたくないな、、、と思っている表情に見え、負けている時は、気楽に投げているという風に見えた時がありました。
石毛さんは、勝ってる時は打たれるんじゃないかという怖さで実力が出せず、負けてる時は、プレッシャーが無くのびのびと実力が出しているのではないか、そんな風に見えた時がありました。
そんな石毛さんが、あまりマスコミに率直に語っているのを、実は見たことが無く、本当のところどう思っていたのか、疑問でした。
石毛さんは、ブログでこう語ります。
「ストッパーとは非常に精神的に厳しい仕事です。」
???と思いました。「ストッパーという役割=非常に精神的に厳しい」と、書いてあるのです。
ストッパー、クローザーという役割は、最初に書いた通り、「チームが勝っている時に、相手チームの最後の攻撃の3アウトを取る投手」のことです。
「ストッパーをやっている時に、非常に精神的に厳しいと感じた。」というは、石毛さんの主観ですが、それは「ストッパーの定義」であると書いているのです。
石毛さんの思いが、すでに、この部分だけで見られます。
石毛:「チームが勝てば、勝ち越し打を放ったバッターや先発して抑えたピッチャーがヒーローとなり、ストッパーが注目されるのは、打たれた時だけ…。」
これも、思ったとおりの石毛さん像でした。ストッパーが注目されるのは、打たれた時だけという思いを書いています。
石毛:「抑えきった自信は確実に次につながります。これをきっかけにどんどん結果を出していってほしいですね。」
???。経験は、抑えることもあれば、打たれることもあると思います。
「抑えた自信」と言っていますが、抑えたのは勝負の結果です。勝負の世界ですから、結果に裏付けされた「自信」なるものは、勝ち負けに左右されるものです。
自分がチームにとってのベストな選択という「自信」、次の1球がベストな1球だと言う「自信」。そういう「自信」については、触れられていません。
石毛さんの「自信」への思いがよくわかります。
そして、最後に、「楽しんで投げて欲しい。」と書いてます。ここまで、「精神的に厳しい」「打たれたときだけ注目される」として、何の根拠も無く「楽しんで投げて欲しい」と願望を言っています。
どうやって、楽しむのか?心の持ちようなのですから、実際に楽しんで投げていたのなら、何か具体的な心の有り様が書かれている所です。
「勝ちと負け」そのギリギリのプレッシャーを楽しんでいた様子は、この内容からは伺えませんでした。
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2006/10/26/(木) 02:38
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日ハムが、札幌で勝って、2連勝しました。ものすごい勢いです。
要因が色々あると思いますが、まず、パ・リーグは、プレイオフをやって、10月の時点で一番短期決戦に強いチームが勝ちあがってきている事、これがあると思います。
それに対して、セ・リーグは、一年かけてリーグを戦って一番成績の良かった中日が勝ち上がってきているわけで、一年通して同じリーグで戦えば、中日の方が強いでしょうけど、短期決戦で戦えば、日ハムの方が勝っちゃうと思うのです。
今、9月の成績だけを見てきたんだけど、日ハムが、14勝5敗勝率0.73 なのに対して、中日は、14勝9敗で、勝率0.608で、1割も勝率が違うのです。
短期決戦の日本シリーズですから、この一週間のチームの仕上がり具合で勝敗が決まる訳で、実際予想しようと思えば、9月の成績だけで比較すれば良いと思うのですが、そういうデータは見つからないし、そういう解説者も見つかりません。
実際に調べ方がわからなかったのですが、チーム防御率とか、打率で、得点率とかも、9月だけで比較するのが、シリーズの予想として正しいと思います。
実際、今年の巨人なんか、4月だけは本当に強かったのを覚えているでしょうか。あの状態をプレイオフに持ってきて、シーズンで3位に入っちゃって、プレイオフを勝ち抜けば、日本一も夢ではないというのが、今の日本シリーズなのだと思います。
そもそも、リーグ戦の日本一を決めようと思ったら、1リーグで戦えば良いわけです。ただ、それじゃ、最後にシリーズができなくなるし、という訳で2リーグにして、それぞれ1年戦った結果の1位が戦えば、1リーグにした場合の1位に近い結果になるだろうと、考えられるのです。
プレイオフ以前の日本シリーズは、「一年かけた各リーグ戦で一番強いチーム」を決めて、その勝者同士が戦って、「日本一強いチーム」になるという図式だったのですが、パ・リーグが3位までのプレイオフを行った関係で、「日本シリーズ時点で、一番仕上がっているチーム」が、「日本一」になるという図式に変わってしまったのです。
パ・リーグがここ何年も日本一になっているのが、それを証明しています。
そういう意味で、ここまで日ハムが、日本シリーズを有利に進めているのは、納得がいく結果といえると思います。
来年から、セ・リーグもプレイオフを行うそうですから、シーズンはシーズンで、セ・リーグの優勝チームを決めて、それとは別に、シーズンの1位から3位で、プレイオフをやって、日本シリーズの出場チームを決めるようです。
そうなると、日本シリーズの優勝チームって、大まかに言って、「年間のリーグ戦のAクラス(上位半分)のチームの中で、シリーズ期間に一番仕上がっているチーム」という事になると思います。
いや、二つあるのが最高と思うんです。カップ戦の日本一と、リーグ戦の日本一。
来年からの日本シリーズは、完全に「カップ戦の日本一」を決める大会になるのでしょう。
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2006/10/25/(水) 10:54
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うーん、難しい問題なんだけど、ワイドショーで見た感想をいうと、脳出血になった段階で、命は医者だって保証できないと思った。
涙ながらに、亡くなった妊婦の夫が、意識がなくなってから放置されていた、みたいな事を言ってた。
でも、妊婦の方に、簡単にCTスキャンとかで、放射線を当てられないだろうし、CTで、脳出血ってわかっても、、救えるのは当然とは考えられない。
脳出血になった時点で、それが救えるかどうかっていうのは、医療体制のレベルに関係して、さらに、今回の場合は、妊婦なので、周産期医療体制っていう、より高度な医療体制が、完璧に整っている場合に限られるらしい。
奈良県内では、周産期医療体制に対応できる量が少ない、そういう事も頭に入っていたと思える。そういう背景では、CTスキャンをしない、しても救命につながらないと考えるのも、理解できる。
僕が読んだブログ「
新小児科医のつぶやき」だと、こういう騒動がマスコミで流れると、病院は、「防衛医療」=「医療訴訟を避ける目的で、致死リスクの高い患者の受け入れを拒否したりする。」を、より徹底するという事が書いてあった。
医者とすれば、周産期医療体制が整っていない中で、患者を受け入れることはできないし、そういう医療体制を24時間維持するのは、個々の病院や、医者ができるレベルを超えたお金や、行政のバックアップ体制が整った場合に限られるらしい。
それは、医者なんだから当然救える命というものではなく、個々の医者や病院ができるレベルを超えたお金をかけて、それでも、救えるか救えないかわからないという命なのだろう。
命っていうのは、どんなにお金をかけたって、医者が治療したって、救えることもあれば、救えないこともある。その当然の事の認識が必要だと思う。医者だから、絶対ミスはないというのも、ありえないと思う。
脳出血ていう病気は、普通の人じゃ絶対に救えないのが、医者なら救える可能性が随分高いというものじゃないかと思う。
高度な医療になればなるほど、ミスが増える可能性が高くなる。それだけ、命を救うのが難しいということと思う。だから、医者や病院を選ぶことは難しいと思う。
それでも、命が惜しいから、医者を選ぶのだと思う。
自分で医者を選んでいて、その治療結果が受け入れられない、、それは、医者を選んだ自分の責任の放棄じゃないかとも思う。
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2006/10/24/(火) 00:51
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NTT西日本の「ひかり電話」に、2006年10月23日の朝から大規模障害が発生しています。
まったく、どういうものか、
NTT東日本でも同様の大規模障害が、先月あって、3日ほど使えなかったばかり。
先月も書いたけど、ひかり電話は、まだ数十万のユーザを抱えて何年もサービスを維持した実績のないサービスです。そんなものに、固定電話の安定性を捨てて移るなんて、考えられないです。
うちにも、おとといだったか、Bフレッツの勧誘の電話がかかってきましたね。代理店に金をばら撒いて拡大をはかるNTTの手法、ひかり電話の不安定さを知りながら勧誘し続ける代理店、とても信じられません。
おととい、ひかり電話の代理店から電話があった時は、説教してやりました。
「あなたは、ひかり電話で、先月に3日も電話がつながらなくなったこと知ってるんだろ、それでいて、こんなものを売るなんて、自分の良心が痛まないのかい?。」って。
そしたら、「NTTの方できちんと原因を調べて対策を取りましたから、大丈夫です。」とか言っていた。
僕:「あなたね、アナログ電話なら、全くリスクないんだよ、それが、ひかり電話にすれば、3日もつながらなくなるのが、つい一ヶ月前にあったばかりなんだよ、そんなリスクの高いものを、わかってて売るのかい?。自分で、使える?、3日も電話がつながらなくて?」
代理店:「僕は、Bフレ使ってますけど、固定電話はほとんど使わないんで。」
僕:「ふーん、まあ、光電話、Bフレに興味がないのわかったでしょ?、切るからね、こんな電話。」
代理店の連中は、良心のかけらもないんだなぁ。
そういえば、おととい辺りから、BフレのCMまたうち始めたみたいだねぇ。また、中断だね。
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2006/10/23/(月) 15:58
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TBSのアナウンサーって、英語がしゃべれる人を採用する傾向があると思います。
TBS入社2年目の新井麻希アナウンサー。
TOEIC(950点)で、出身高校: 慶應義塾NY学院 出身大学: 慶應義塾大学 法学部 という帰国子女。
新井麻希アナは、現在、TBSラジオ「エキサイトスタジアム」のアシスタントを務めています。この進行は、一度聞いてみる価値ありです。
10月17日の放送では、エンディングで、メインパーソナリティのプロ野球選手に、「グダグダな放送で、申し訳ありません。」と謝らせてしまいました。
新井麻希アナの特徴は、進行に滑らかさがない、交通情報のBGMが流れているのにFAXを紹介しようとする、簡単な漢字を読み間違う、相槌がおかしい、等アナウンサーらしからぬ、これって研修中?と思わせるような放送になってます。
「エキスタ」水曜日の白井京子さん、土曜日、日曜日の青木真麻さんとアナウンス技術を比較すると、比較になりません。
TBSはまず、日本語の小学生レベルの漢字読みを、新井麻希アナにお教えしないといけないでしょう。慶応大学卒業なら、日本語の小学生レベルの漢字読みなら、当然できるという風に、タカをくくってるのでしょうが、実際、新井麻希アナは米国育ち、ニューヨーカーなので、小学生レベルの漢字読みを間違えることがよくあります。
在京民放テレビ局の女子アナっていうと、もう、すらすらと流れるようなきれいな日本語が使える、、と考えがちですが、TBSの方針では、女子アナは英語が喋れるなら、日本語の読みが不得意でもOK。アナウンス技術は育つけど、英語は特技だし、後から覚えられないという基準のようです。
「Jスポ」から、ラジオに振り分けられた訳で、局アナとして採っちゃった以上、仕事を割振らないといけないということなのでしょう。
ラジオ生放送は、やり直しが効きません。
せめて、「ゲストの方に失礼のないように。」「放送事故にならないように。」「提供クレジット読みがちゃんとできるかな?」そんな願いをリスナーに抱かせる、そうスタッフも願ってるだろうなとリスナーに思わせる、そんな新井麻希アナ。
TBSラジオ954の エキサイトスタジアム:(火・木)17:50〜19:00 で、活躍中です。一度聞いてみてはどうでしょう。
新井麻希アナ、がんばれ!!
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2006/10/19/(木) 13:45
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森永のとろふわプリン。何日か前に、セブンイレブンで見つけて、食べてみました、、、はまってます。
あま〜〜いカスタード味のプリン、とろとろしていて、カップから食べるプリンです。パステルのプリンって、食べたことないけど、こんな感じかもしれません。毎日、セブンイレブンに行って、楽しみに食べています。この味の割には、115円くらいだったか、安いのです。おかげで毎日食べてもお財布にやさしいのもうれしいです。
TVチャンピオンの中高生お菓子作り選手権で優勝した、柳迫さやかさんが開発したプリンだそうで、パッケージにも大々的に書いてあります。
一回だけマロンも食べたのですが、マロンは、、カスタードに比べると、インパクトが薄くて、やっぱり、カスタードです。
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2006/10/16/(月) 17:13
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「批判してくれる人がいなくなったら、探してでも見つけなさい。」
「超」名言だと思う。
批判する人をどんどん叩き潰していくことで、出世レースに勝ち残れる。
批判してくれる人がいなくなるっていう状態は、そうやって、目の前の敵対勢力を、叩き潰して得られる。
敵対勢力を叩き潰した後に、自分を批判する人がいなくなったと思っても、安心しないで、常に叩く敵対勢力を探しなさいということ。
小泉元首相が言っていた、「抵抗勢力」って正にこれです。自分を批判する人を「改革に抵抗する勢力」って位置づけて、刺客を送って息の根を止める。自分を批判する人を、理論とか、議論で納得させるんじゃなくて、叩き潰すというやり方。
この「批判してくれる人がいなくなったら、探してでも見つけなさい。」っていうのは、他人の批判に耳を傾けなさいともとれます。
ただ、実際世の中、自分を批判する人ばかりです。「自分」は、批判があっても変わらないし、変われるとしても、変われる量、質に限界があります。
ですから、自分を批判する人がいなくなるっていうのは、批判する人、批判の量を減らし、質を変えるしかありせん。
そういう批判の量、質を減らし変える努力を怠らないこと、その為には、批判する人を見つけておく必要がある、そう受け止めるのが、正しい解釈でしょう。
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2006/10/14/(土) 12:16
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mixi(ミクシィ)が、話題になることが多い。東証マザーズ上場をし、700万人程のユーザがいるとされるSNS最大のmixiだけど、最初からあれは、ちょっとどうなのかなと、疑問を持っていた。
mixiは、参加者の素性が明らかになり、健全で安心感のある居心地の良いコミュニティを維持する目的で、<招待制>を採用している。
しかしながら、メールアドレスと、「会員からの招待」があればいいことから、素性のわからない会員が多くいるといわれる。
以下、mixiについて、客観的に論評しておこうと思う。
一つ目は、mixi会員がmixiで閲覧した情報が、他のインターネット媒体に流出する事態が避けられない。さらに実名登録して、全ユーザーに閲覧を許可していれば、個人情報の巨大なデータベースとして機能する。
二つ目は、実名登録していれば、どのコミュニティに属しているかわかり、そのコミュニティに、mixiの捨て垢を使えば、そのコミュニティに情報を書き込むことができる。
これは、自分の知り合いにのみ情報が効率よく行き渡るルートが存在するといえ、情報還流ルートともいえる。
これら二つの性質をまとめると、mixiで実名登録していると、mixi上に書いた個人情報が、インターネット上に流出することが避けられず、インターネット上に流出した個人情報があれば、自分のmixiコミュニティ(知り合い)に効率よく戻ってくるという、これまでありえない環境になる。
実際、日記や写真は、マイミクだけに日記の閲覧を制限する事もできる。それでも、マイミクからの情報流出は防げない。マイミクにできる範囲は、狭い範囲に絞ることもでき、そうすれば、情報が流出する可能性を少なくすることもできる。
しかしながら、mixiの魅力は、mixiの全ユーザに対して、顔や名前がわかる個人情報を公開するユーザがたくさんいて、その個人情報データベースがあることに尽きると思う。
「健全で安心感のあるコミュニティを目指す」とか「招待制」というmixiの謳い文句に誘われて、mixiが巨大化して、数百万ものユーザがいても、「個人情報の集合体」=「コンテンツ」を作るユーザがいることが、mixiの魅力と思う。
実際に、mixiの個人情報を利用して、別ルートから流出した個人情報の検証と確認が可能で、それがネット上の匿名掲示板で行われた。
さらに、別ルートで流出した個人情報が、mixiの関係コミュニティに書き込まれるという事態も発生した。また、個人情報を流出させた本人でなく、流出した写真に撮られた知人が最も大きな被害者になっているのも、特徴的といえる。
インターネット(某巨大匿名掲示板とダウンローダー)に流出する事が防げない環境に、個人情報(顔写真や日記)などを実名掲載する危険性を、改めて認識させられた。
mixi運営としては、できるだけ無かった事にしたいんだろうなと思う。個人情報に絡むだけに、マスコミでほとんど報道されない。(この記事でも、個人情報に関わる固有名詞は、社名であっても、避けておこうと思う。)mixi会員の多くは、起きた事に気が付いていないとも思われる。
巨大化するmixiが、どうなっちゃうのか、何がおきるのか、注目される。
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2006/10/12/(木) 14:20
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TBSテレビ「NEWS23」のキャスター、山本モナさんが、体調不良のため、番組を休んでいる。
民主党の細野豪志衆院議員(35)との不倫報道があり、心労のためといわれている。
民主党は、6日、細野豪志衆院議員が提出した政調会長代理職の辞表を受理して、この問題に一応の決着を図った方向だ。
それはともかくとして、うちの家族が、「みんな辞めたのに、なんで、筑紫さんだけが、番組に残ってるんだろうね?。」と聞いてきた。
「久米さんともTBSは交渉してるんだろうけど、筑紫さんが久米さんに対抗してギャラをまけているのか、久米さんとのギャラの折り合いが付かないのか、どっちにしても、筑紫さんのギャラが久米さんの半分くらいなんじゃないかなぁ。」と、うちの家族に答えておいた。
そういえば、今日、TBSラジオでは、「久米宏 ラジオなんですけど。」という番組を始める。小堺さんのサタデーヴィズが終了して、その後番組なんだけど、土曜ワイドを降りてから20年ぶりのラジオ復帰だという。
どうも、久米さんのこの復帰と、TBSラジオ「アクセス」の山本モナの後釜に、渡辺真理がなったのは、セット売りぽく、(久米と渡辺真理の所属事務所が同じオフィストゥーワン。)あれ、山本モナの名前がまた出てきたんですが、気のせいです。
まぁ、このラジオは、久米さんにとっては、筑紫引退→久米後釜の布石でしょうから、それにしても、山本モナがコケたのは、久米サイドにとってはラッキーでしょうね、安く使った山本モナ効果で数字が取れれば、筑紫さんが生き残るでしょうから。
クリステルに対抗で、山本モナだったんですけど、フィールドキャスターっていう、外回りな役目って、山本モナのハーフの魅力を画面で表現するには、ちょっと違う感じもします。
山本モナのエキゾチックなお顔立ちを使うには、スタジオですよねぇ、、、どう考えても。
それにしても、モゴモゴしながら老人臭を漂わせてる筑紫さん、いつまでニュースやってるんでしょうか。
あれ?タイトルと違うって?、いやまあ、筑紫と久米の世代争いが繰り広げられる中、山本モナはこの騒ぎの中でも、テレビに出続ければ、数字になるし、TBSとしては狙いとちょっと違いますが、結果良ければといえると思うんです。
そういう意味でも、体調が良くなったら、即復帰してもらいたいですね。外回りは厳しいでしょうから、スタジオのニュース読みで復帰させるのが一番なんでしょうけどね。
そうそう、だから、このTBSに外回りで冷遇されている山本モナさんガンバレなんですよ、結論は。
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2006/10/07/(土) 11:06
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「最近のテレビは、2時間とか3時間のスペシャル番組ばっかりだね。」とうちの家族が申しますので、
「ほら、1時間番組を2本撮って毎週流すより、2時間番組にしちゃって、今週も2時間スペシャル、来週も2時間スペシャルって、やれば、予算がかからなくてスペシャルにできるから。」と答えておきました。
そんな、スペシャル番組が多い秋の改変期ですが、昨日は、ミリオネアもスペシャルでした。
ダヴィンチのモナリザの右手がどこにあるか、という問題が出て、回答者がテレフォンで電話先に聞いていました。
うちでは、グーグルで、「モナリザ」でイメージ検索かけたら、即モナリザの画像が表示されたので、右手の位置もすぐわかりました。
テレビに映るテレフォン先の人も、パソコン前に座ってたのですが、なんか要領が悪いのか、時間切れになっているようでした。
あの番組は、問題作る側も、ネットで検索されることは想定済みで、すぐに検索できるような問題は、テレフォンでネットで調べて当ててねっていう、意図が入っているとも思えるのですが、いかがでしょうか。
うたばん10周年スペシャルが、面白かったですね。中居君の歌って、聞いてるだけで笑えるというか、声があんなふうに普通かすれないというか、かすれさせられないです。ものすごい笑えました。とんねるずの歌がうまいのと、スマップのカラオケボックスを楽しめたのって、歌番組らしくていいですね。間のちゃんと撮った新曲が、つまらなく感じたのは、私だけでしょうか。
あと、よゐこ濱口が、海に潜り、とったどーをで連発するのも、少しマンネリ気味でしょうか。まあ、節約生活もあれをやらないわけにはいかないのでしょう。
そうそう、最近30分番組が少ないのも、それなんですよ、予算がない割りに手間がかかるからで、どうせなら、だらだらスタジオトークとか、ロケで、回したのを1時間以上やった方が、大道具組む予算がかからないし、みたいな。
アタック25とか、新婚さんいらっしゃいなんて、あれ、何本撮りしてるんでしょうねぇ。朝から晩まで、収録30分、休憩15分で、12本撮りとか、そうすると3ヶ月分か、、、、その位撮るんでしょうね、あれは。
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2006/10/06/(金) 11:22
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日テレの夜中のニュースを見てたら、すごいことになってた。
日テレのNewsZeroは、真っ白のセットで、パステルカラー(緑の蛍光色)のスーパーインポーズが入ってて、目がチカチカした。
ザッピングしながら見てた、滝川クリステルのニュースジャパン(フジ)が、茶系統の落ち着いた雰囲気を醸し出してるのと対照的な、日テレのニュースのパステルカラーって80年代かって、、。
せっかく小林麻央ちゃんを呼んで来ても、真っ白なセットで顔色が悪く見えて、かつ平面的なライティングじゃ、小林麻央ちゃんの魅力が生かされていないといったところです。
伊集院光が、ポッドキャストで、「ニュースジャパンのセットの中にいる滝川クリステル」がエロいって言ってたけど、あのセットの色合いとライティングは、時間帯といい、滝川クリステルをほんと、きれいに撮ってるよなぁと、改めて感心しました。
あと、NEWS ZEROは、カット割りも酷いなぁ。もっと小林麻央ちゃんのバストショットを多用しないと、いけないですよ。
滝川クリステルなんて、バストショット多用、男性キャスターは奥に小さく配置して、滝川が遠近感で視聴者に近い感じを表現したり、セットは茶系統の落ち着いた色合いにして、立体感のあるライティングを使って滝川クリステルを浮き立たせたり、滝川専用の上からなめるカメラまである。
クリステルをいかにきれいに撮るか、工夫がものすごいですよ。日テレは、フジの爪の垢でもせんじて飲めって思いましたよ。
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2006/10/05/(木) 00:51
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走り負けというより、日本がどうやって点を取るのかが、見えてこなかった。考えて走るサッカーと言っても、ゴール前で、相手の身体能力が上回ってて、日本のチャンスがことごとく潰されていた。
ゴール前で、いったかな、、と思っても、相手の足の方が先に延びてて、ボールを捕まえられない。走っても走ってもゴールにつながらない。
失点も、最後、センタリングされた時点で勝負あり、一瞬の瞬発力で、抜かれてしまった。その前のミスで取られた時のが、痛い。どういう風にして勝つのか、よくわからない。
なんか、選手ひとりひとりに、放送で字幕で標語をつけてるけど、なんていうのか、やろうとするサッカーがわかりにくいというか、見えてこないことの象徴なんだろうな。
Jリーグの主力選手、巻、佐藤寿、播戸、我那覇などを、使うのも、初代表の選手が多いのも、今のJリーグのレベルを知った上で、4年後を見据えての采配なのだろう。Jリーグのレベルって世界相手に厳しいなぁ、そう認識させられました。
それが、収穫ですか、、、。大丈夫かなぁ。
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2006/10/04/(水) 23:16
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立川談志さんのラジオ、「談志の遺言2006」で、談志さんが、「なぜキリンの首が長いのか。?」について、疑問を持って、専門家に聞いたりしたという話をしていた。
専門家に聞いたら、進化というもので、環境に対応して首が長くなったという話を聞いて、イマイチ納得できないと、いう話をしていた。
こう考えたらどうなんだろう。生命の個体は、世代交代をする時に、ある割合でランダムに形質を変えてゆくもので、足や手や首が長くなったり短くなったり、出鱈目に変わってゆく性質を持っている。
そうやって、何万も、何千万もいる個体同士で競争が行われて、たまたま環境に適合した個体だけが、子孫を残して増えてゆく。
そうすると、たまたま、高い木から餌をとるのに有利な環境で、首が長い背の高い馬が偶然生まれて、それが生き残ってある程度の数繁殖しているのが、今見られるキリンじゃないかっていうことが言えると思う。
そうすると、今見える種っていうのは、人間の1個体の時間レベルで見ると、全く変わらない様に見えるけど、実は、世代交代を通じて、常に変動しているということがいえる。
また、ある程度の個体数がないと、種の内部での競争が保てないことがわかる。
動物園で数匹だけ飼っていても、種としては成立しなくて、何万匹、何十万匹という個体数、多ければ多いほど、いろんなパターンをもった個体が生まれるので、環境に適する個体が生まれる確率が高くなるので、有利な種になる。
こういったところだと思う。つまり、環境に適合していくのは、個体レベルの話ではなく、群れの中で、偶然に生まれた繁殖に有利な個体が増えるということといえる。
これは人間という種にも当てはまって、遺伝子がいろんな個体を作ってゆくから、その中で、繁殖に不利な固体が出てきたり、有利な固体が出てくるということになる。
なんで、人間だけが、安産でないのか、とか、生理痛がするのかとか、そういう問題にも答えられる。
人間は、そういう個体でも、繁殖しちゃった。
人間以外の動物は、そういう痛みとかが慢性的にあるような個体は、繁殖しなかった。
それって、脳が大きくなって、痛みに耐える性質を持ったって言うことで、人間の脳の独自の性質と思います。
どんどん話が脱線していきますので、今日はこの辺で。
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2006/10/03/(火) 23:46
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