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2006年03月31日(金) ◇ 佐藤代表初ゴールで、エクアドル戦勝利 (スポーツ)

 試合中継中も、家でも話してたんですが、小野の不振が、問題になっています。不振ていっても、調子が良かった頃の小野とか、今キレキレの俊輔とかがいて、それとの比較になると思うんですが。MF4人として、中田英、俊輔、小笠原、福西、と数えていくと、MF枚数がとりあえず足りちゃうんですね。
 そこに小野が割り込むためには、小野は、攻撃的な選手だから、中田か、俊輔と、比較すると、俊輔キレキレで、外すことは考えられない、中田は、まあ、代表の中核ですし、外せない。
 福西、のポジションは、守備的なことメインで、時には、攻撃も、なので、小野とはちょっとポジションが違う。
 要するに、中田と俊輔が戻ってきたら、小野のポジションがなくなるっぽいのです。
 ましてや、MF5人な場合、サントスと、加地が、入るので、小野のポジションは、さらに、微妙になります。
 小野なしで、W杯予選バーレーン戦アウエイを戦ったあの、小野なしの感じというんですか、どうも、あのケガ以降、本調子でもないし、イマイチ、調子が上がりきれてないのでは、と不安です。
 と、タイトルと全く違う、小野の話ばかりでした。
  1. 2006/03/31 (金) 08:57
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2006年03月30日(木) ◇ 抱きしめたい…教え子にメール921通送った高校教師 (考えたこと)

 「愛しちゃってます」、「ぎゅっと抱きしめたい」、「会いたいなー、愛しちゃってます。オヤスミ」、「何年かたって、機会があったら合体しましょうか」。こんなメールを、教え子に携帯電話から921通送り、神奈川県の県立高校の理科担当、53歳の男性教師が懲戒免職になった。
 およそ100通は勤務時間中に送られていて、生徒の母親が学校に訴えると、「2人で死のう」というメールを生徒に送った。男性教師はメールを送ったことは認めていて、「空想だ」、「彼女を好きだったわけではない」などと主張しているそうな。

 
 なんだか、すごい熱心な、変わった方面に熱心な、というか、困ったちゃんな先生ですな。
 いや、でも、気持ちはわからないでもないというか、女子高生かぁ、、、妄想だといろいろアリかもしれませんね。
 今時のミニスカ制服?あの太ももが見えてる奴、見ている訳ではありませんよ。いや、寒そうだなと、そういう観点からしか見ていません。ああいうのを毎日見ていて、ふと妄想の恋愛に、走っちゃう。
 メールだと意外と簡単に、相手に送れるから、手紙だと、封筒用意して、便箋用意して、実際に手で紙にインクで書いて、って言う段取りを踏んでいる間に、自筆の手紙とか見たりして、俺の字汚いなとか、ふっと妄想からさめるんだけど、携帯だと、どんな内容でも、一応ちゃんとしたフォントになってるから、なんか、ちゃんとした事なんじゃないかって、勘違いしちゃう。で、目が覚めなかったんですね。
 陥りがちな、メールとか携帯に使われちゃうパターンですね。
 というか、なんで、この先生が、生徒の携帯のメールアドレスを知っているんでしょうか。最近の高校生って、学校にメールアドレスとか、教えてるんでしょうか。
 あと、そういう嫌がらせメールが来たら、メール受信拒否とかの設定にできるんじゃないかなぁと、。それしない生徒も不思議ですよね、、。900通になる前に、そんなメールが10通でも来たら、普通受信拒否のアドレスに入れちゃって、それ以降は、メールが受信されなくなりますよね。
 とすると、生徒が、先生にメールアドレスを教えたらしいし、受信もし続けたわけですね。生徒のほうが、誘っているとも、考えられるのかなぁ?口で色々煽るコトを言ってて、証拠が残ってないだけで、うは、僕の妄想がたくましくなってますか?。
 生徒が途中までは、半分面白がってて、きも~~この先生、なんて言ってて受け取ってて、受信メールの証拠ができたら、親と学校に相談しようっていうのが、実像ぽいですね。
 実際はどうなんでしょうねぇ。
  1. 2006/03/30 (木) 08:09
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2006年03月29日(水) ◇ わりばし事故 (考えたこと)

 子供が、のどの奥にわりばしを刺したのは、その子の行為で、その現場で、保護者が保護していて、保護者が割りばしを与えたわけだから、そこで事故を防げなかったのは、親の責任です。
 その事故を防げなかった責任を、全部棚に上げて、病院のせいにしようということなんです。

 いや、子供が泣いていたからって、医者が、全ての子供の脳の中にわりばしが無い事を調べる必要はないでしょう。
 亡くなった後で、解剖して調べてみたら、他の原因ではなく、わりばしが入っていた、という後付の話です。

 病院に担ぎ込まれた直後に、わりばしを見つけられなかったのを、医療事故だって、言って争う前に、親自身の監督不行届きが無ければ、こんな事故は起こらなかったんです。

 いや、他人のせいにすれば、親の気持ちは、楽だと思いますよ。医者が悪いんだ、悪いんだってね。そんなこといっても、子供は帰ってこないんです。
 子供を守れなかった、事故を防げなかった、事故が起こった、それは、不幸で、運が悪かったというのが、正確な見方です。
 わりばしを持たないで、生活はできないだろうし、わたあめが、悪いとも思えません。
 ただ、なんかあって、わりばしが、のどから刺さって脳に達した、その事故って、一言で言うと、運が悪かったんです。

 まあ、医者ってのは、因果な商売ですな。
  1. 2006/03/29 (水) 09:14
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2006年03月29日(水) ◇ 姉歯元1級建築士の妻が自殺 (考えたこと)

 暗い話題である。姉歯元1級建築士にとってみれば、この妻の病気の治療費を払う必要もあって、仕事を減らすわけにはいかなかった、というようなコトもあっただろうから、なおさらショックだろうなと。
 せっかく、あんな建築偽装までして稼いだお金で、治療していた妻が、死んじゃったのだから、ショックは計り知れないだろう。
 ということは、ここ何日か中に、この妻の密葬が行われるんだろうな。さすがに、弔問の人を迎えたら、誰が来るかわかったものじゃないし、姉歯を一目見ようという、野次馬が来かねないしね。
 姉歯の自宅の前で、観光スポットよろしく写メールを撮ってく輩がいるなんて、報道を見た記憶があるけど、なんでそういうコトをするんだろうねぇ。
 まあ、ちょっとググレば、姉歯の自宅の住所もわかるし、外観はみんな知ってるけど、興味本位で自宅に行くのは、どうかなと思います。
 妻は、この耐震偽装事件とは関係ないのに、追い込まれていたのかなぁ、そういう意味では、ホントにかわいそうです。
  1. 2006/03/29 (水) 07:28
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2006年03月28日(火) ◇ 長岡杏子(TBSアナウンサー)が、別居を告白 (考えたこと)

 TBSアナウンサー長岡杏子さんが、別居状態だと、ラジオ番組で告白しました。  
 伊集院光日曜日の秘密基地(2006年3月26日放送)で語ったものです。旦那は、結婚時には、テレビマンだったのですが、結婚時から、留学に行きたいともらしていて、現在は、仕事をやめアメリカに留学しているという事です。長岡杏子さんは、現在、今日発プラスのレギュラーをしており、視聴者にもなじみが深いです。
 以下、放送より~~~
 伊集院光(以下、伊):「単身赴任でもないんですよね。」
 長岡杏子:「そうですね、別居ですね。」
 伊:「衝撃告白みたいですね。」
 長岡杏子:「初めてです。こういう状態で、放送でいうのは。」  
 伊:「離婚は?」
 長岡杏子:「しないです。仲良しです。」
 伊:「旦那は?」
 長岡杏子:「今、学生ですね。勉強してます。ニューヨークに行っております。」
 伊:「結婚は、何年目?」
 長岡杏子:「8年です。」
 伊:「旦那は仕事やめて?」
 長岡杏子:「そうです。行っちゃいました!。」
 伊:「旦那はアホなの?」
 長岡杏子:「ねぇ~ホントに。」
 伊:「旦那さんはゴールデンのテレビマンと聞いてたんですが。」
 長岡杏子:「、、でした。」
 伊:「結婚何年目に言い出したの?。」
 長岡杏子:「言い出したのは、結構早めに言い出していて、2、3年したら言うのやめるかなと思ったら。」
 伊:「つきあってるころから、言われてたの?」
 長岡杏子:「つきあってるころから、なんか、おもろないねんな、留学とかしたいな、「あなた何いってるの!。」みたいな。」
 長岡杏子:「仕事を始めてみたら、自分の不得意な分野がいっぱいあることが見えるわけじゃないですか、そこでちょっと思い立ってしまったんですよね。しかも、そこで、環境も変えてみたいと。嫁、いるんですけど。」
 伊:「池田さんのところは、2人で留学に行ったと。」
 長岡杏子:「池田さんの話を聞くと、奥さん偉いな。良くついていったなとか、思うんですけど。」
 伊「留学に行く前の旦那は、」
 長岡杏子:「一応サラリーマンですからね。安定してますからね。」
 長岡杏子:「ねぇ、でも5年ぐらいずっと言ってたから、だったらいいかなと思っちゃったんですよね。」
 長岡杏子:「私がいることで、やりたい事を、あきらめて欲しくないかな~って。で、あたしひとりで、立てるしみたいな、やな妻でしょ~。」
 長岡杏子:「ニ、三ヶ月に1回は、帰ってきます。奥さんの顔を見に。こんなに帰る留学生は見たことないと、周りからは言われているらしいですけど。」
 伊:「悪くないところは。」
 長岡杏子:「久しぶりに会うので、合うたびに新鮮ですよね。」
 長岡杏子:「ビールを注いでもらえることとか、注いであげることとかが、すごく幸せだったりする。寂しい生活してるでしょ。普段。わたし。」
 伊:「いつも手酌なんだ。」
 長岡杏子:「そうそうそう。」
 伊:「いつも手酌で飲みながら、広い部屋で、一人でこう、ビール飲みながら、「畜生!あのディレクター、死ね!」って言ってる長岡さんの姿が、、、。」
 長岡杏子:「怖いですね。ぽろりと見えましたね、それ。」
 伊:「家事がイベントだったりします?。」
 長岡杏子:「ご飯は、ものすごい力はいりますね、この間、2週間くらい前にも帰ってきたんですけど、ぶりだいこん煮込んだり、それから、夫の好きな春巻きがあるんですけど、卵の薄焼きで、こう巻くんですけど、春巻きを、しかも、揚げるのね。そういう手の込んだ、夫のお袋の味を作ったり、ものすごく一杯作ったりします。ぜんまい煮付けたり、かぼちゃ煮たり。ものすごいね。」
 伊:「それって、経済が許せば、丁度いいっていう人もいるのかな。」
 長岡杏子:「でも。ビール手酌ですよ。待ってる間。」
 伊:「きついのは?」
 長岡杏子:「帰ってきて、1週間くらいるじゃないですか。それで帰ってしまった、その日の夜。ひとりぼっち。」
 伊:「結婚何年目?」
 長岡杏子:「8年です。ちょっともう、うるっときちゃって。おほほほ。」
 伊:「一緒の時間が少ないから、薄まっているのかな?」
 長岡杏子:「もともと、大阪と東京で、東京で2,3年一緒に暮らして、ニューヨークに行ってしまったので。実質的には半分くらい。でもあたし、ストーカーみたいですよ、毎日、毎日、ニューヨークに電話かけて、ご飯何食べたの?みたいな。」
 伊:「電話代大変だな。」
 長岡杏子:「意外に安いんですよ。アメリカって、それはちょっと良かったところ。で、WEBカメラをつないで、時々こう顔を見ながら。」
 伊:「新しい発見ないでしょ?。」
 長岡杏子:「髪の毛がちょっとぬけたなとか。そういう発見です。」
  1. 2006/03/28 (火) 11:54
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